12月度F型部門会議議事録(H25年12月5日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、11月度実績報告
    売上 108,988万(目標 114,800万)達成率49.9%(-5,812万)
 率   26.1%(目標 27.05%)  粗利額  -2,576万
  2、連絡事項(小林部長)
イ、業革の取り組み
  a、現状 池田先生(コンサル)の指導を受けバイヤー中心に会議進行中です。
  b、目的は、業績アップと現状改革を生鮮と惣菜部門を核に取り組みを実行する。
ロ、部門別取り組み
  青果部門
  ①業績改善目標(既存目標額(G/P額にプラスする))
  ②12月度・・2480万(前年2690万)前年は相場安で粗利率が26.0%と良かった。
  ③取り組み・・集客力アップの為、売場作り・商品規格の統一・売価政策等実行。
  精肉部門
  ①業績改善目標・・12月度3935万(前年3886万)
  ②G/Pの改善と売上獲得の為、メキシコ豚肉(太陽の豚)の拡販に全力を上げる。
  ③売場作り、用途別商品知識と料理提案及び試食等の販売力の訓練を全店で実行する。
  鮮魚部門
  ①業績改善目標・・12月度2798万(前年はG/P率が30.4%だった)
  ②鮮魚の主力商品(ぶり・サーモン・まぐろ・えび・たこ・ほたて)を目標決めて拡販。
  ③SKUを考えた商品作りと販売訴求を実行する。
  ④干し魚のSKUの拡大とグレードの改善及び欠落をなくす。
  惣菜部門
  ①・・・売上130%目指す  G/P額目標12月度 5040万(前年4381万)
  ②インストアーとセンターの目標を確定して取り組む。
  ③特にフライと米飯関係を特化して取り組む。(販売手法がバイヤーから発信する)
  ④品揃えの見直し・売価政策(仕入先の開拓)・センター商品の改善
  ⑤インストアー作成商品の固定と販売政策を実行する。
  
配布先 37ママ四長課5主1029 63部

3、連絡事項(長井次長)
イ、 業革について
取り組み部門だけでなく全部門で考えなければいけない事を認識して下さい。
ポイントは“言われたらすぐやる”の素早いアクションです。
a、営業のすべきこと
  売場の管理 フェイシングの維持・品質の・鮮度管理(回転率の向上)
  接客販売  試食販売・料理提案
  関連陳列  クロスMDの向上・コトPOP
  SKUの作成強化 商品の小分け・小パック(インストア―)
  特には季節毎の売場変化、主力品の固定化、鮮度管理が重要
b、在庫縮小に取り組む
  過多在庫は鮮度劣化・消費期限切れを発生させ回転率の低下おも招く根源。
ロ、 繁忙期について
繁忙期の段取りは今週中に完了させる事。
a、特に催事は「拡販」「終了」が足早にくる為「販売のタイミング」を逃さない事
  いつまでも催事物を引っ張らない。
b、展開場所の変化を全員が理解しl日々変化する売り場にすべきです。
ハ、 1月度重点販売商品の説明と12月度の実績報告
a、スタート時に商品投入がない場合はバイヤーへ必ず連絡して投入してもらう事。
b、成績不良商品の「原因」と「対策」をしっかり組みたてる事。
c、売場の展開位置の確認、訴求方法の確認等意識して見る事。
d、1月度は、繁忙期重要な商品があります、しっかり確認の事。
ニ、 年末年始の注意事項と拡販体制について
a、日々売れる物が変わってきます、しっかり区切りをつける事が大切です。
b、売場作りは 顔見せ→拡販体制→終売 この流れに沿って、商品の売切り、移動
  陳列を繰り返す事。
c、売れる日程と売れる商品をしっかり掴み不要な品揃えをしない事
d、資料を基に説明があった
  資料は必ず店長にも見てもらう事。
  営業日誌のピックアップ部分は他店の事もあるが、全て目を通して自店でもない様に
  又良い事は実行する。

議事録
  1、議事録の
    イ、神鍋の干し柿は、見切り販売しないでください。バイヤーからの指示があるまで販売して下さい。        
    ロ、クリスマスのいちごの別注は受けられません。
 商品計画
  1、売出
    イ、冬至は、徳島産のゆず2個入りと輸入かぼちゃ1/2切をチラシ訴求する。
      スポットで、ゆずのバラ売りと、かぼちゃの玉売り、国産かぼちゃを1/4投入、輸入かぼちゃは1/2、今回下ゆでかぼちゃも投入します。“ん”のつくスポットも数品投入します。冬至の販促物も配布しますので活用して下さい。
    ロ、クリスマスセール
     a、苺は、今年遅れている事と寒気の南下が多いことから商品の手配が難しくなっていますので投入アイテムは絞り込む予定です。他の果実は、国産キウイ(甘熟娘・愛媛ゴールド)、フルーツ盛り合わせ、アボカド、グレープフルーツなど関連フルーツをスポット投入する。3店でパインの試食販売を実施する。
     b、野菜は、サラダ用野菜をチラシ訴求します。
ハ、正月用品・煮〆材料(おせち材料)
 a、投入は、顔見見せで19(木)より投入を始め、24日をメインとする。お飾り関連(串柿など)、煮〆材料は25(水)からのチラシで訴求する。
 b、たけのこ水煮は国産を小粒1本入りにして投入増、中国産は売れ数に減らして投入。祝い昆布は今回がない為、対象店にはプラスで投入する。うらじろは中型中心で投入。
 c、見切りルールを配布しましたルール通り見切り・して下さい。
 d、金時人参は今回1本売りで投入します。
ニ、年末
  箱売りのみかんを中心に売上を確保していく。みかんは平台のトップエンドで陳列する。
 a、正月用品が売れ空きスペースが出来たらみかんバナナ等を広げていく。
 b、30(金)夕方には2平台は鍋材料に切り替え、正月用品の残はコンテナなどを使い突き出しで売り切ってしまう事。
 c、甘栗などのスポット品も動きに合わせて投入します年末は780円の大袋を再度投入。定番売場ではなく早期からはみ出し・平台・突き出しなどで露出度を高める。
 d、ドライフルーツは年間でもクリスマス・年末が売れ数が高くなります。12/16(月)に年内販売分をまとめて発注しておいて下さい。
ホ、年始
 a、売り出し、奉仕品は全て同様セントラル投入とします。1/1販売分は前日31(土)の3便で投入します(EOB表示は1/1の投入です)
 b、は今回もありません。

へ、3日とろろ
   D型のつゆ、押麦のクロス販売で実施します。販促物はD型メーカーより提供あり。商品は12/28、1/2の2回投入で増分と年末の売り損じをカバーする。
ト、春の七草は同アイテムで投入。動きが良かった現代風七草(198円)は投入数を増やし愛媛産は減らして全体投入数を100%で設定する。
  2、店頭市は、予定通り実施します実施店は今年も可能な限り実施しないと売上が取れません。今年出来ない店は16(月)までに岩城まで連絡下さい。
  3、豊岡直店は、最終29(日)で再開は1/5(日)予定となります。詳しくは別途通信にて連絡します。
  4、ルール一覧表の確認があった。
    イ、定番オーダー分の納品が1/1(納品なし)の為2日オーダー分はシステムで停止処理します。
  5、売り場作り(後藤バイヤー)
    イ、クリスマスから年末にかけての平台、ケースの陳列、フェイシングにつて資料を基に
      説明があった。必ず31日は鍋材料の売り場を作る事。
  6、業革について
    イ、現在集客UPの為の取り組みとして野菜Ⅰ2品果物2品を競合店(峰山標準)売価に値合わせを実施しています。(協力ありがとうございます)
    ロ、客導線長UPの取り組みとして今回売場の商品配置・平台の展開方法の説明があった。
      a、第1平台は果物(正面は全面を単一商品・みかんorりんご・いちご)で使い裏面は
        バナナを展開(3アイテムに絞り込む)
      b、第2平台は鍋物・第3平台はサラダ・第4平台は土物(第4が無い店はサラダ裏面土物)で展開。各島の四角にはPI値の高い商品(値合わせ品がほとんど)を配置(ほぼ固定)することで平台を回遊客導線を作り売上点数増につなげる。
      c、平台通路に直面するオープンケースにはマグネット商品を下段に配置しオープンケースまで
        導線を引っ張り寄付き率をアップさせ相乗効果を誘う。
      d、店は、参考となるの売場を見て配布のフェイシング表を基に遅くとも15日までに売場を仕上げてください。
    ハ、クロスMDレベルを上げる
      a、D型商品や、自部門の小袋たれ等を利用し平台でクロス販売を実施しさらなる買上点数のアップを図る。タレメーカー等の情報は随時バイヤーより配信します。
    ニ、売場維持の為毎週1回の店巡回を実施(他部門も含め)
      岩城・後藤バイヤー、営業次長3名の5人で手分けして実施する。
   

12/23(日)をメインに投入します。
イ、骨付きもも(国産・解凍)は、同様 1本298円・2本580円で投入しタレ販売用として投入します(終了後)。輸入(アメリカ)は今回、2本・4本入り(198円・398円)バラ売りはスポットで100円販売とする。(ばら売りはプルキー使用)丸鶏は並みの投入。
ロ、唐揚げ用はハーブ鶏もも唐揚げ用、手羽中、手羽先をチラシ訴求します。但馬どりは定番でやや強めに投入。
ハ、ステーキは、オーストラリア産肩ロースステーキをメインに、ホルスサーロイン、和牛ももステーキをチラシ訴求する。USサーロインを日替わりで投入(3枚1000円)。ステーキソース小袋(100円)も投入しますのでステーキコーナーで陳列して下さい。
    ニ、ローストビーフ用の牛肉ブロックはスポット投入します。
    ホ、今年は、ローストチキンの販売はありません。
    へ、薄切り等の鍋材料のチラシ訴求が今回はあります。(豚バラ切り落としは良く動きます)
  2、年末年始
イ、28はやや多めに投入、29は肉の日関連品以外は抑えめに投入し、30、31メインで投入するが無理の内様にする。アイテムもの75%程度に抑える。 
ロ、すき焼き用は大地牛メインに、肩ロース薄切り サブで肩薄切りを拡販する。和牛は肩ロース薄切りを通しで、ロースは日替りで訴求する。長崎和牛は定番で投入、30、31はボリュームアップして投入する。 大型パックは売れ数並みに投入する。
ハ、しゃぶしゃぶは並みに投入。豚肉はもち豚を丸皿で投入し、量販品は国内産豚肉を2SKUで投入する。
ニ、焼肉は、売り切れ御免とし、スポット的な投入にとどめる。(並み)
ホ、3便追加の絞り込みは通常通りリストを配布します。

へ、年末年始の動きは後日配布しますので参考にして下さい。
3、ルール一覧表の確認
イ、6 4大メーカーはイレギュラー有りません。他メーカーは表を良く見てオーダーする事。
ロ、12/23(火)の賞味期間切れはしっかり行って下さい。量が多い場合はバイヤーへ相談して下さい。
ハ、ハムギフトのサンプルC/Bは漏れない様にして下さい。
ニ、ハムギフトの見切り販売はで予定していますが希望店あればバイヤー迄下さい。
ホ、3便追加アイテムは今年も主力品に絞り込みます。
  4、年末の売り切りについて資料を基に説明があった。
    イ、12/31に高額品は売りきってしまう。残は翌日販売。
    ロ、太物ハムは年明けに売切り処分をしますので見切り販売しない様に。
6、その他
    イ、ハムギフトの移管については、必ず中身の日付けをする事。(1/6までに切れるものはバイヤーにしてからC/Bする) 
    ロ、オープンケースの蛍光灯のがあった。
  7、重点販売商品について
    イ、CGCの焼き豚300gを販売します。

議事録
  1、POP暦
    イ、塩・味付け数の子、切ズワイガニの投入が増えています。年末は大型のPOPも送ります。
      売場は、カテゴリー毎にくくり、POPの取り付けをしっかりとお願いします。 
2、議事録の
  イ、あんこうは国産が手配出来たのでチラシ訴求で売り込みます。(2便で投入する為、POPは販売は11:00~と明記)平日の投入は、韓国・中国産も使用します。
  ロ、12/20“ぶりの日”は、刺身・ブロック・ブリ大根切身で拡販。
  ハ、ギフトについて冷凍・冷蔵の確認をシッカリとお願いします。
  ニ、コッペガニの動きは、例年より良いです。今年は全体に単価が高く、利益薄いのでロス管理には特に注意して下さい。
  ホ、カキの水が赤くなるような事があれば、バイヤーにしてください。品質的には問題ないが見た目には売れない。
 商品計画
1、 えび・かに
イ、有頭えびは、クリスマス前後は冷凍パックの販売で、冷凍無頭えびも合わせて拡販して下さい。12/25以降からは解凍が主力になります。無頭えびは年始に鍋需要で買い回りがあります。
ロ、解凍えびは12/28以降に動きが集中し特に30、31に集中して動きます。の売れ数を良くしておいて下さい。

ハ、ブラックタイガーは、16/20サイズを中心に販売する。
ニ、冷凍切ずわいカニは、年末年始の需要が高いので、冷凍ケースのある店はSKUを増やして
  チラシ訴求する。
ホ、コッペは解凍品を販売する。店頭は生せこを確保し湯がきたてを販売する。
へ、大型店中心に冷凍販売用ボイルがに(肩身)を投入する。(冷凍ケースで必ず販売する)
2、 刺身
イ、単品ではぶり中心に拡販する。大型の盛り合わせについてはの売れ数を良くしておいてください。動きは12/31・
  1/2がピーク。インストア―は2~3人前で1000円前後の商品も作成する。
ロ、ぶり切り身は、おせち商材として年末拡販する。
ハ、1/1は、1980円~2980円の刺身桶2アイテムを中心に販売。
3、 数の子
イ、塩数の子は12/15頃から販売数が伸びる。25日頃までの10日間が販売のポイントになる。
ロ、化粧箱は12/25頃までがピークです。
ハ、味付けは12/26からフェイスを広げて拡販する事。
4、 1月全体
イ、生たらは、相場高く入荷も不安定なためアメリカ産一汐(解凍)と併用する。
ロ、生かきは、気温の低下で需要が伸びるので特売頻度を上げて行く。
ハ、無頭えびはブラックタイガーを特売スポットで拡販する。
5、 季節品
イ、クリスマスはサーモンと共にえびにスポットをあて販売強化する。
ロ、生珍味は12/21~398円で販売。本格投入は25日
ハ、大型店の、店頭市・カニ湯がきたては、12/30・12/31インストア―店のみで実施。
ニ、日々動くものが変わります。売場には目配りをわすれずにして下さい。カキ等は週末には量を持って訴求する事(平日は控えめに)
  6、ルール一覧表の確認
    イ、鮮魚・塩干の主力品は1/1~1/4間のみセントラル投入します、バッティングするR/O品は全てカットします。
    ロ、8の1/5分はしっかりとオーダーしておいてください
    ハ、進物・正月用品(塩数の子パック・新巻鮭・へしこ・乾物関係等)のは1/7とします。
      迷った時はバイヤーへして下さい。
7、年末年始の売り場作りに付いて
配布の資料をよく読んでおいてください。フェイス取の割合、大きな変化は12/25~と1/1・1/4からのタイミングになります。
  8、売切りルールについて
イ、 売場の在庫量を良くしながら売切りを考えてください。
ロ、 日付け切れには十分注意する事。

議事録
  1、議事録の
    イ、食の記念日では、11/11 チーズの日21万(比120%) 11/20 ピザの日(151%)と伸びました。食の記念日は、取り組みで伸びますので今後も○○の日として取り組みます。
    ロ、嶋岩のお歳暮ギフトは、12/23(日)が締切りです。12/24(月)は注文書をしてください。
      以降も要望あればバイヤーと相談して下さい。
    ハ、クリスマスセール バターは12/13より投入になります。今年もバター不足が発生していますので品薄、お断りPOPを配布しますので取りつけてください。
 商品計画
  1、クリスマスセールはケーキ材料のピザ、ヨーグルト、プリン、飲料を拡販して行きます。ホイップ、バターはの売れ数表を配布していますのでしておいてください。
    イ、ピークは12/23~12/24になります、品切れしないように追加発注して下さい。
    ロ、動物性油脂タカナシ生クリームが年々伸びています。単価も高く売上も上がります。
    ハ、バターはストックがありますので必要あれば下さい。
  2、正月蒲鉾は、実施書を配布しますので確認して下さい。
    イ、投入は12/25の1~3便になります。
    ロ、企画表の○印文のみラベラ―値付けになります。
    ハ、12/22~クリスマス位より練り製品の動向が鈍くなりますのでレール物天ぷら・おでん類の絞り込みを実施して、26日中には陳列を完了して下さい。
    ニ、今年は、12/30・31がピークになります、中小型店は負担分を31日に大型店に移管連絡します。
    ホ、売切りは16:00~10%引き、18:00~半額を目安に売切ってください。
    へ、残分については1/1~1/3まで半額から200円にして1/4の1便でしてください。
    ト、投入金額はより抑えて、売変率を低減し粗利率39%を目指します。
3、年越しそば
イ、投入は、生蕎麦類より12/28から始めます。地物ゆでそばは12/30・31がピークとなります。
ロ、の売れ数をして問題があれば12/12中に企画表を修正して下さい。
ハ、投入は正価売れ数を基準に残が多かった舞鶴地区は投入を減らしています。
ニ、そば類は年内売切りです。見切りは17:00~(在庫が多い店は16:00~)と昨年より1時間早めに変更します。
ホ、尾上のそばは、5玉から3玉に変更しています。
  4、際物商品について
    イ、焼豆腐・地物豆腐も年末は非常に高い売れ数になります。の売れ数を確認して発注して下さい。
    ロ、は地物白豆腐が10~12%と売変が全店で発生しました。31日の投入は無理をせず、レール物、中島豆腐へ切替を考えてください。

  5、年末31日の売り切について
    イ、地物豆腐・麺類の1/1賞味期限分は12/31で売切る様にしてください。(1/1は見切っても売れません)
6、12月より○○の日として新たに、毎月21日 漬物の日が始まります。今月はたくわんを奉仕します。
7、地物練り製品のC/Oについて四宮主任から説明があった
    イ、実績を厳密にして投入しますので判断できない店は無理に修正しないでください。
  8、ルール一覧表について資料を基に四宮主任から説明があった
    イ、1/1の元旦投入は明治・メグミルク・JA京都・ヒラヤのみになります。
    ロ、こんにゃくは日付けの長い商品です。バックストックを持つつもりで発注して下さい。
    ハ、1/1はを介する商品の投入はありません。
  9、年末年始曜日特売・スポットについて(四宮主任)
    イ、特売停止中はPOPをはずし(保管)てください。
    ロ、中止アイテムが多くあります通信をよく読んでおいてください。
  10、地物製造業者の年末年始休業一覧表について説明があった(四宮主任)
  11、年末年始地物練り製品セントラル投入修正について説明がった(四宮主任)
  12、販売キャンペーンの表彰は次月でに実施します。
  13、月間主力販売品について説明とがあった。
   
議事録
 議事録の
1、 おせちの受注状況
12/5現在 198個(目標452個・達成率43.8%)
12/3週に入ると予約のピークに入りメーカーおせちなど売切れも出てきます。予約ストップ
の速報連絡、速やかな受注分のをお願いします。又ポスターに「売切れシール」を貼る事とパンフに×印を入れる事をお願いします。
2、 元旦別注の受注状況  12/5現在で26件。
 商品計画
  
  1、冬至は、“ん“の付く商品の関連販売をしてください(大根・蓮根・うどん・昆布・かぼちゃ・こんにゃく等)。
  2、クリスマス
    イ、フライドチキン(骨なし含む)・サクうまフライドチキン・ローストレッグ(今年はありません)もも照り焼の鶏肉類を拡販。
    ロ、クリスマスオードブルは12/23-24で投入。12/24をメインに販売。インストア―に用にキットも投入します。
    ハ、サラダ類は、ディッシュサラダ・海老フライマリネ・ポテトサラダを拡販。

    
  3、おせち材料
    イ、仕入おせちは12/25(火)より投入開始。
    ロ、定番品でもおせち材になるものを投入します。
    ハ、自社製おせち材料は26日から顔見せ投入、メインは29日投入になります。おかずになる盛り合わせにする。
    ニ、生重おせち5480円、お手軽おせち2980円は31(月)に投入、早く見切らない様に。
    ホ、おせちの予約は12/25(火)が締切りです。生重は全て31日のお渡し。
  4、元旦について
    イ、投入品は全品修正不可とします。
    ロ、米飯類は仕入商品をオーダーして下さい。
ハ、 1/4以降は鍋焼きうどん・グラタン・ホットデリカを拡販する。
  
1、クリスマスの投入は12/24をメインにします。 
イ、クリスマス寿司980円~1180円(カット寿司)・21貫にぎり盛り合わせも投入します。
    ロ、24日は夕方がピークになる為、2,3便の商品量を増やして投入する。
    ハ、25日は定番品の品揃えに重点を置いて投入する。
  2、年末年始
    イ、大型パックは12/31以外は無理な投入はしない。太巻きはカットしないで投入する。
    ロ、1/1はアイテムを絞り込んで投入、修正不可とします。
    ハ、1/2は山となります。1/3以降は動向悪くなる。
  3、ルール一覧表の確認
    イ、炊き込みご飯の投入は12/30~1/3間はカットします。
    ロ、フライばら売り、惣菜バイキング等中止期間に注意して下さい。
    ハ、自社おにぎりは投入できない期間があります。
    ニ、仕入おにぎり2個入り(5種)は12/29~1/3の間納品停止となります。
  4、見切りルールに付いて説明があった。
    イ、積雪の状況により時間を早める事も考えてください。
    ロ、おせちの売切りは、部次長バイヤーにして移管を優先して下さい。
  5、節分太巻き予約取り
    イ、今回も⑱ロールケーキ等を盛り込む。
    ロ、予約としては地海苔使用の末広巻は入れない。
    ハ、実演店は節分までに店企画(予行演習)を実施します。詳しくは今月中に配布する実施書を参考にしてください。
    ニ、今年は要望の多かったマヨネーズ系を追加する。

  

1月度F型部門会議議事録(H25年1月12日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、12月度実績報告
    売上 113,250万(-3,250万) 率26.80%(-2,301万)
  ロ、年末年始の売上状況
クリスマスの大雪で大きく売り上げを落とした。
12/29~12/31間 104%  25.309万 (+996万)
1/1~1/3間 94.2% 10.239万(‐627万)
T/L 35.548万(比101%)
投入関係の反省はそれぞれ部門別に残して、来年に生かす。
2、売り場の建て直し(小林部長)
イ、の売り場を早急に鍋材料関係の品揃えに戻す。
ロ、長期日付商品の確認と売切り。在庫過多の商品はバイヤーへし指示を仰ぐ。
ハ、SPケースを通常企画に戻す。売る為のケースです、計画的な活用を。
ニ、冷凍庫の管理・・日付管理・変色・過多在庫。
ホ、関連陳列を一覧表で確認しモレの無い様にして下さい。
へ、POP関連の整備(迎春POPがまだついていませんか)・・600品等の確認と品切れ確認。
ト、バック在庫の処分。
チ、インストアー材料関係の確認と不良在庫の処分をバイヤーに相談する事。
3、24年度の数値計画と考え方(小林部長)
イ、売上目標 1.437.000万(比101.5%)スーパー部門のみ
ロ、G/P率  27.00%(粗利額 403.380万)
売上対策
    イ、舞鶴4店と但馬4店の売上110%を目指す。
    ロ、産直市実施店は毎週実施に変更(5倍ポイント)で売上の山を作る。
    ハ、冷食とアイスの売価政策及び対象店のみ日配品の価格政策。
    ニ、肉と惣菜を強化して競合店との差別化を図り増分売り上げを獲得する。
配布先 3長F6ママ課5主15主30  T/L(68)部

  
  G/P対策
  イ、惣菜と精肉の商品力を一番にする。(CGCの活用・産地のこだわり)
    ロ、にしがきしか出来ない供給能力を前面に出す。
    ハ、定番チラシの目玉を削減し、対策店に予算を回す。
    ニ、発注業務の見直しと、営業+バイヤー+センターの関係強化を図る。
      (のインストアーは、最小限の人員で商品が不足している個店対応型の商品作りに徹する)
    売変対策
    イ、売る(売切り)ことに徹底する。(1日2回の販売専念を実行する)
    ロ、EOBの改善と発注精度の追及及びバイヤーとの勉強会を実施。
    ハ、定点の強化 10時・13時・16時の在庫確認で過不足の対処を実行する。
4、今年の考え方(長井次長)
イ、日々考えて日常業務に当たってください
   a、失敗してもよい。と違った事に取り組んでください。
   b、部門意識にとらわれずお客様の買い易い売り場を作る。
   c、催事の取り組み訴求をしっかり実施する。
   d、お客様の声を売り場、商品に反映させる。
   e、全員で協力し売上を取る事を重要とする。
   f、不要な品切れをなくし、無駄な在庫を持たない。(適正なフェイシングと量を持つ) 
ロ、会社の方針
a、個店対策を強化する。地域に合った商品化の強化。
b、インストアの強化。お客様の要望商品供給の為の改革。
c、市場仕入れの強化を実施する。
d、個々の能力を上げる取り組みをする。
 5、2月度重点販売と注意点(長井次長)
イ、2月度は年間で最も売上が低く取り組みも絞り込む事。
ロ、天候に左右される部分が大きい為、基本3便追加を有効に活用する。
ハ、節分は、「巻寿司」の予約取りを全員で達成させてください。
二、バレンタインデーは社員間の義理チョコ自粛はやめ、復活させてください。
  6、年末年始の反省(長井次長)
    今年は年末年始雪もなく、をクリアできた。
    次長から部門別に反省があった(部門の反省項目に含めます)
  7、水素水の販売についてメーカー様(パテントナビ)より説明があった。
    販売のポイントは社員が飲用して実感し、お客様に話題を提供する事です。

   
議事録
  1、議事録の
    イ、神鍋の干し柿は2/20まで販売の予定です。バイヤーの指示があるまでしないでください。
    ロ、日下部農園の梨ギフトは、185件・69万でした。御協力ありがとうございました。
 商品計画
  1、鍋材料
    イ、菌茸類は野菜の中でも高い構成比を占めます。えのき、ブナしめじ、生椎茸はきらさない。
    ロ、葉菜類は、白菜、菊菜、白葱、水菜の主力品に加え、チンゲン菜、ほうれん草、キャベツなども、煮込み野菜・鍋物・シチューなどで訴求する事で点数アップを図る。
    ハ、ほうれん草は昨年前進出荷が進み、品薄状態になっています。売りやすい価格になればスポット投入で対応します。
ニ、鍋スープは拡販最終月です。売れ筋に絞って在庫調整をして下さい。
  2、春野菜
    イ、出回る季節になるがボリュームにかける為、新物野菜を含めた売出訴求をする。
    ロ、定番は大量に持たず、品揃え程度にとどめておく事。
  3、節分は、春野菜も加え、巻ずし材料(きゅうり、にんじん、ほうれん草)などをチラシでコーナー訴求する。きゅうりは競合店に負けない価格で今年もチラシ訴求します。
  4、果物。
    イ、イチゴは無理に売上を追いかけず効率的に回転を上げる事を重視し、単価は398円を中心に販売する。バレンタインデーにはハート形トレーのパックも投入します。
    ロ、みかんは残量少なく価格も上昇してきます。定番は、1/9より和歌山みかん、1/23より山一みかん(貯蔵みかん)に切り替わっていきます。今年は低酸のため商品劣化が早くなります、今以上に商品のを強化して下さい。
ハ、晩柑類は、1/9より伊予柑、八朔を定番組します。追って木熟ポンカン、デコポンを随時組み入れます。
イ、 バナナは、アイテムの見直しを実施します。
  年末年始の反省
1、 冬至
売上 50万(比92.5%)競合店は、国産のかぼちゃの訴求がほとんどだった。自社の動きは国産が伸び輸入の動きが良くなかった。柚子はバラ売の商品が良くなかった。当日の投入がなくやや売り損じ気味だった。
2、 クリスマス
サラダ材の動きは良かった、キウイは2アイテムで売れ数はをクリアした。
3、 年末年始
売上 4,146万(比96.4%) 売変率 4.6%(6.7%)
野菜は、菌茸、根菜、果菜、葉菜、結球野菜の主力品がを越え全体も99.7%と健闘した。果物は、りんご、梨のみを越え、主力のみかん、柿類は80%台、いちご、バナナは92%と振るわず、全体で91%に留まる。

正月用品は葉付みかん、うらじろはほぼ完売した。うらじろについては今年から部門となり、やや売り損じとなった。
串柿は価格差が100円しかなかった為、大が先行してミニが残ってしまい売変の元となった。次回は価格を引き上げるか、ミニを減らすか検討する。
干し柿は、大きく伸びたにもかかわらず、88%と健闘した。神鍋の干し柿は追加投入も実施。2年前より動きは良かった。
4、3日とろろ
  今年初めての取り組みで、長芋の伸びは160%を越えた。反省点は年末のそば需要で31日に欠品する店が多かった事から次回は、29日と1日(31投入)の2回投入で年末の需要もカバーする対策を打つ。
  

議事録
1、議事録の
イ、鍋スープは拡販最終月です。売れ筋に絞って在庫調整をして下さい。
  商品計画
週間販売
第1週 お肉の日(1/29)と、よりどりセールで売上を稼ぐ(6倍ポイント)
第2週 鍋もの材料よりどり500円セール。
第3週 2/9はお肉の日日替。月間奉仕品、定単価品で利益を確保する。
第4週 2/18は豚肉厳選特価の日。豚鶏肉中心の訴求。
1、鍋材料
    イ、牛すじの動きは引き続き動きが良いです、売り損じの無い様に冷凍ケース設置店はで品揃えして下さい。
ロ、鶏肉は今のところインフルエンザもなく昨年の様なひっ迫した状況になく売りやすい価格になっているので国産中心にしっかり売り込んでいく。
ハ、豚肉の切り落としは売上、利益確保からも重要な品群となる月です、売り損じの無い様にしっかり売り込んでいく。
二、鍋スープは、11月に続き1・2月も良く動きます。に組み込み拡販する。
ホ、しゃぶしゃぶ、すき焼きのタレは在庫縮小を始めてください。
へ、荒引きウインナー、ベーコンも鍋材訴求を忘れずに。日本ハムの森の薫りウインナーはいま全国で売れている1品ですメニュー提案してみてください。
  2、すき焼き用・切り落とし・切り込み
    イ、利益商品でもある豚肉切り落としは売り場の構成比を上げて拡販してください。
    ハ、和牛すき焼き用は、品揃え程度に留める。
    ニ、薄切りの大型パックは一部の大型店と、週末に絞り込む。
4、 季節品関連の拡販
イ、豚バラブロックは、煮豚、角煮用で売上額を稼ぐことができます。タレも含め月間奉仕に組み込んでキャンペーンを組んで拡販する。主任は必ず1度は自分で作る事。

5、 餃子の皮の動きに連動し豚ミンチが良く動くので品に組み込み拡販する。
  4、がんばれ受験生
    イ、豚“勝(かつ)”は週2回のバラ売りに加え日替、売り出し品で拡販する。販促物の配布もあります必ず使用して下さい。
    ロ、夜食用として、丼用の牛・豚肉切り落としの提案を実施する。
    二、簡便性の高い中華名菜などをあったかメニューとしてとのクロス販売も実施して下さい。(八宝菜の具と白菜)
  4、節分。肉類の動きは悪くなります、オーダーの調整をしっかりしてください。(投入はバイヤーが調整します、抑えすぎにも注意して下さい)
  5、キャラクターソーセージが放映の終了(2月)に伴い終売になります。切り替えがスムーズになるように在庫の調整を始めてください。(ニッスイプリキュア2/8・プリマ戦隊シリーズ2/26予定・仮面ライダーは秋になります)
  6、販売キャンペーン
    イ、アメリカ産豚ロースしゃぶしゃぶ販売キャンペーンは未達成の為インセンティブはありません、次回キャンペーンに上乗せします。
    ロ、1/21(土)より、アメリカ産牛肉カルビ味付き焼き肉用と、豚バラブロックの販売キャンペーンをスタートします。実施書後日配布します。
  クリスマス・年末年始の反省
1、クリスマスは3日間で比93.5%
骨付きもも肉(国産解凍)は比104%伸び売り損じ気味たが、味付きの骨付きもも肉(USA)はを下回った。ステーキ3枚入り(USA)も動き良く売り損じの感あり。
2、年末年始 7日間で比101.7%
牛肉 102.7%・豚 96.4%・鶏肉103.5% 加工品 102.7% 
イ、28日はやや売り損じ気味であった、29日は今回初めて肉の日を入れた。次回は28日をもう少し強め29日を抑えたい。
ロ、牛肉の薄切りは比106%と伸びたが売変も21%(13,5%)高くなった。上限値を知る為にも今回は強めの投入にした。
ハ、昨年少なかった焼肉も投入を強化し109%伸びる。
ニ、鶏もも肉が良く動き不足した。薄切りは、投入分は売れたが移管が多く見切りとなった。               
ホ、長崎和牛の動きが良くなかった。
へ、薄切りの投入が多い様に思う。動くアイテムは限られた。
ト、ハムギフトの移管の際、日付け切れのものがあった。
  陳列ケースの蛍光管について
   で使用するものと違うものがついています。照明器具一覧表を参考に付け替えをしてください。

議事録
1、 POP暦
イ、生たらの寄生虫につてのPOPを配布しますので必ず取りつけてください。
2、 議事録の
    イ、カキの水が赤くなった場合はバイヤーへしてください。
    ロ、セコガニはまだ在庫があります要望あればへしてください。
      (在庫終了次第販売終了とします)
  商品計画。
1、刺身生食
イ、ぶり、かんぱちは、売りやすい相場になり週末の売出に組み込んで拡販する。特にかんぱちは以上に売り込んでいく。
ロ、生びん長マグロは、和歌山産の脂ののりの良い物だけを厳選し今年も旬のものとして売り込んでいく。
  2、切身関係
    イ、ぶり、生たら、サーモン、さわら等を中心に拡販する。
    ロ、サーモンは相場も下がり売りやすくなる。焼物用として販売を強化する。
    ハ、切身は鍋物訴求から焼きものフライ用の訴求に変わっていきます。
  3、生カキは“旬”の時期になり大粒で味ものってくる。鍋はもとより、フライの訴求も効果的になる。産直市では、殻付なども訴求する。
  4、節分関係
    イ、イワシは、若干し・塩・焼きもので展開する。
    ロ、漁の状況が良ければ生いわしもスポット投入する。
    ハ、巻芯セットもスポット的に投入します。
  5、その他
    イ、貝類は、しじみが“寒しじみ”となり、実入りが充実しコクがでる。
    ロ、8は、全体の46%を占める主力の鮭・サバ・鱒・ちりめん・明太子を重点的に販売。特に塩さばを拡販する。
  6、鮮魚は天候に左右されるが、キスやカレイ・さば・いわし中心の販売になる。
  7、海藻は、初春のイメージを出す(1/21頃より新物わかめを投入します)
  8、鍋スープは、カニ、カキ関連のものは今月より縮小に入ってください。
  年末年始の反省
  1、8日間の実績 4.830万(比103.2%)
    売変    -551万 -14.1%(-14.8%)
    かに予約販売(12/30まで)
326万(比134.3%)目標250万
ブリ・はまち予約販売
74万(比123%)ぶり片身 55枚 ぶり1尾 52本 はまち1尾 27本

    ギフト
カニ含む 448万(116.4%)
イ、 味付け数の子・生珍味の買い回りが昨年よりさらに際に集中する。
数の子は12月販売額は比97%だが、28~31間は128%となり、生珍味は122%と顕著になっている。
追加対応のためもう少し在庫を持てばよかった。
ロ、 その他では、えび関係 109%、生食刺身 110%と良かった。
特に元旦の盛り合わせ早く売り切れた店が多かった。
    二、冷凍カニは、1980円を中心にチラシ訴求もあり良く売れた。売り場作りとPRをしっかりすればもっと売れる。
    ホ、数の子の少量パックの要望があり、次回品揃えで投入したい。
    へ、年始の魚が少なく、例として冷凍魚の解凍品等でもあればよかったとの意見あり。
  備考
  生たらの寄生虫について
  たら、するめいか、さけ、さば、かつおなどの近海魚には、基本的に寄生虫が寄生しています
  人体に影響を与える寄生虫を生きたまま食べると、吐き気、嘔吐、腹痛に襲われます。
  生食で販売する場合については、加工時に必ず除去しなければなりません。
  加熱処理・または-20度以下で24時間以上冷凍すれば死滅し問題ありませんが、生たらや生鮭のように加熱用で大きめの切り身で販売する場合、加工時に取りきれない場合があります。
  加熱すれば問題ないとはいえ、買われた商品にいれば非常に不快な思いをされますし、クレームとして言われるお客さまもいらっしゃいます。POPを取りつけて少しでもお客様に理解していただけるようにしてください。また担当者の方も良く理解しておくことが重要です。
 
議事録 
  1、議事録の
    イ、クリスマス用ケーキ材料、ホイップ、バターは年々動向が鈍くなってきています。今回はバター不足の中、では107%と伸びました。
    ロ、際物商品焼豆腐は、5~6%の売変でよかったが地物白豆腐は10~12%の売変が全店で発生した。31日の投入は無理をせずレール物、中島豆腐へ切り替えを考えてください。
 商品計画
  1、節分セールは巻きずし材料のガンギ、かに風味蒲鉾中心に販売します。(1486枚の売れ)
    他に今年は好評な木村蒲鉾、いわし天ぷらのバラ売りを計画しています。
  2、バレンタインセールは、手作りケーキ材料のホイップ、バターを販売します。
    イ、ホイップはクリスマスよりよく売れるようになった。クリスマス比130%。
    ロ、バター不足が続きますが大型店は雪印・CGCバターでカバーします。(売れ数を参考に)
  3、おでん、鍋物関連は節分まで売れますが、以降はアイテムを絞り込みます。
    イ、生食天ぷらを投入しますので徐々に切り替えてください。
  4、11は寒さの厳しい前半は鍋ものの豆腐、うどん、油揚げ、こんにゃくを。節分以降気温が10度以上になれば焼そば等炒めものをテーマに拡販してください。

  5、米麹は1・2月がピークで日曜日ごとに売れ数が上がっていきます。売れ数をして日曜日には目立つ所へ陳列して下さい。2/23(日)が一番良く売れています。2/27以降は売りきりに入ってください。
  6、12は、健康をテーマに、野菜飲料、豆乳、ヨーグルトを拡販する。
  節分生そば予約販売
  今年より節分生そばの予約販売を節分巻き寿司に組み入れて予約取りを実施します。
1、 小塚製麺 節分生蕎麦 3人前 568円(賞味期間4日)を販売
2、 生蕎麦の予約は巻き寿司として予約実績でカウントしますのではりきって取ってください。
  販売キャンペーン
1、 日清食品販売キャンペーンの表彰があった。 
大型店  1位  2位  3位  4位 
中小型店 1位  2位  3位 
2、 太陽たくあん販売キャンペーンの表彰があった。
大型店  1位  2位  3位  
中小型店 1位  2位  3位 
3、 メロディアン冬の販売キャンペーンのがあった。
甘酒1ℓサイズ、カット缶が好評です。受験生応援セール、風邪予防に甘酒、生姜湯を拡販してください。
4、 ミツカン納豆販売キャンペーン
イ、1/26(木)よりスタートします。
年末年始の反省
1、正月蒲鉾は521万(比99%)売変率 10.2%
  イ、12/24(土)で主力品で販売するが12/25(日)雪の為伸びず、12/29~31に動き集中する。
  ロ、投入金額は並み。伊達巻を増やすが今年は苦戦した。(4アイテムぐらいでよい)
  ハ、紀文はんぺんは好評でした分全て売切れで投入増が必要。
2、年越し蕎麦 378万(97.9%)
  イ、足元が良かった為売変率は5.9%に下がった。
  ロ、尾上の5玉入りは今年も不調であった。3玉入りと同様袋の改善が必要。
  3、ギフト
    イ、嶋岩の、蒲鉾天ぷらセットは好評で35件受注。(50件)チラシが1週遅い分受注に影響した。又、フクヤは300円で訴求していた。
  4、地物セントラル投入について
    イ、年始分は全般的に地物練り製品動向が鈍かった。嶋市味ちくわ2本入りは年々売れなくなっている。
  5、ルール一覧表について
1/1(土)は元旦為1回発注がかからなかったが、大きなトラブルはなかった。
  

議事録
 商品計画表
1、旬の先取りとして、春野菜を使用した惣菜をいち早く投入することを計画する
    イ、菜の花、竹の子、たらの芽、ふきのとうなど、和えも物、天ぷらなどで投入。
    ロ、菜の花は、今年は国産を使用します。
    ハ、インストア―は菜の花の天ぷらセットを入れて行く。
    二、季節商品については集中拡販する為にチラシ訴求を強化していく。
2、2月度は鍋焼きうどん最終拡販月となります。
3、仕入惣菜・佃煮・煮豆
  イ、煮豆惣菜はコンスタンスに動きある為長期特売を利用して販売していく。
  ロ、季節品を使用した、佃煮・玉子焼などを随時投入する。
4、自社惣菜を強化するため、サラダのSKUを増やす。仕入物も見直しを行う。
5、節分について
  イ、2/2(木)の米飯は通常の1/2の投入とし、仕入米飯をフォローとしてで投入する。
  ロ、2/3(金)自社おにぎりはオーダー不可とし、仕入れのふっくらおにぎりをオーダーしてください。
  ハ、2/3(金)の米飯は、節分の自社炊飯強化の為すべて仕入米飯を投入する。
商品計画表
1、にぎりは2月は気温下がり売りずらくなるので週末にウエイトを置く。
2、節分以降は動きが鈍くなります、投入修正をしっかりしてください
3、海鮮巻は買い易い価格で投入する。(節分前半)
4、にぎり寿司の投入は極上にぎり6個入り、にぎり8個入りが中心となり、平日の中小型店への投入は減らす。
節分
 2/3(金)は100%を死守する!
1、全体
イ、今年の恵方 北北西
ロ、地のりを使った末広巻は今回予約取しません(海鮮巻きを2種にして不足分に対応)
ハ、2/1(水)の太巻きの特売ははずします。
ニ、2/4(土)の巻物は動かないので投入を調整します。
ホ、巻芯セットは1/31(金)~2/3(金)まで販売し、売切りは2/3の午後からとする。
  2、予約取りにつて説明と確認があった
    イ、今回は、⑱ を新たに加えたハンドビラになります。2部門とも実績にカウントします。
    ロ、お渡し日は2/3(金)当日限りです。(一部便指定での商品があります注意して下さい)
    ハ、受注時の電話連絡は不要です。受注伝票は必ず総務へして下さい。
    二、切伝は、予約商品のみで受注伝票を切ってください。(オードブル等を一緒に切らない)
ホ、巻き寿司は基本1本送りです。切ったものがほしい場合は“切る”と備考欄に記入する。
へ、受注者はフルネームでお願いします。(同じ名字が多い為)

ト、他店渡しの際は、店控えを必ず保管、締め切り後受注リストと共にしてもらいます。
  お渡し店は、お渡しリストでして下さい。
チ、レジ打ちは、おせち同様スキャン付ラベルを送りますので必ず使用する事。おせちのときは、使用していない店がありました、店長は徹底してレジ担当者に周知してもらうように。
米飯類の改善 
1/3までの売変率は31.7%(13.2%)と高いが、稼働率アップと売上アップが大前提であることを理解して下さい。今後は定点、店からの意見・改善点の収集などで投入数や、商品の改善を行ない売上を維持しながら売変の改善をしていきます。
 
年末年始の反省
1、実績報告
  おせち予約販売
  受注件数 422個 売上金額 550.5万 136.8%
  店売りおせち 132万 110.9%
2、別注(12/30~1/3)
 308.6万 115.2% (12/31まで 比-33.8万)
 246.4万 119.4% (12/31まで 比-4万)
3、 反省
イ、年末の一般惣菜の投入が少なかった。
ロ、年末年始の弁当投入が多すぎた。
ハ、おせち3色パックはえびを改善したほうがよい。
二、にぎりは、わさび抜きを増やしてほしい。
ホ、年始に中華オードブル(980円)があれば売れるので投入してほしい。
ト、1/2~1/3の1,000円から1500円の価格帯ににぎりが良く売れたので次回は増やしてほしい。
  

6月度F型部門会議議事録(H24年6月5日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、5月度実績報告
    売上 122,522万(-278万)達成率99.8% 率・額25.8%(-1,680万)
  ロ、衛生管理を徹底して下さい(手洗いの励行・包丁・まな板・容器)
  ハ、99円均一セール投入品は、バイヤーへ直接依頼してでも販売を強化して下さい。
2、連絡事項(小林部長)
イ、予約取り(父の日・ステーキ・マグロ・オードブル関係)があります。必ず達成する事。
ロ、F型重点販売商品の拡販(投入をマイナスしない事、Bランク商品をカットしない事)
ハ、必要以上の手打ちレジ打ちは禁止します。バイヤーの指示を守る事。今後毎月します。
二、3便追加をもっと活用して夕方のピーク時の売り損じをなくす事。
  (弁当・寿司売り場の横にミニカップラーメンを関連陳列して下さい)
ホ、1週間先の修正やカットはしない事。ルールに従って修正するように。
へ、メーカーセールに力を入れていきます。7/6(金)より⑱でグリコフェアーを実施します。第2弾として7/27(金)より⑱で再度実施します。
ト、食品表示関係の週間があります。6/4(月)より 
  3、連絡事項(長井次長)
    イ、ゴールドエイジの日の取り組みを強化する事。今月度は偶数月で年金支給日になります
      (奇数月の1.5倍の動きがあります)
    ロ、QSCの徹底。特にS(サービス)を徹底する事。
    ハ、地域の小さな行事も店で活かす事。運動会、授業参観、遠足など
    ニ、予約取りの目標は必ず達成させる事。
    ホ、夏服の規定は必ず守る事。
    へ、売変ロスを減らす事。(移動・売価変更は必ず切伝する事)
      売変対策のポイント
      ・月間・週間の金銭動向・6倍・5倍・3倍ポイントの差を掴む事。
      ・天候・気温の変化をする。A群とBC群商品の扱いを明確にする。
      ・鮮度・日付を徹底的に実施する。

配布先 37ママ長課5主1130 65部

4、7月度の販売ポイント(長井次長)
    イ、節電、計画停電等生活に大きく影響する事柄が最大の関心につながる。
    ロ、売る商品、時間帯を見極め集中販売する。
      関東では停電による一時閉店がっても売上は変わらない。集中して買いに来られる。
    ハ、天候・気温が大きく左右する月。週末の海岸店は晴れれば海客多く、雨天は少ない。
    ニ、売り場を完全に夏売り場に替える。(POP・販促物も)
    ホ、お中元の早期予約販売に力を入れる事。
  5、6月度重点販売商品の取り組み(長井次長)
    イ、6月度よりD型も加わります。売り場作り、訴求ポイント、試食、料理訴求等のアクションやクロス販売を実施する事。
    ロ、自店の分析は同一地域の同規模店と比較する事。
    ハ、自分の持ち分は積極的に有人試食販売等で異常値を出す事。
    二、品切れは絶対しないように投入する事。投入の無い店はバイヤーへ依頼する事。
    ホ、毎日数品を決め真剣に取り組む事。(一度にすべての商品は無理です)  
  6、節電対策(長井次長)
    イ、昼間の明るい間は電気をつけない。
    ロ、電気はつけたら消す、の癖をつける。(トイレ・検収室・事務所)作業場のプリンターやパッカ―も不要な時はスイッチを切る。
    ハ、オープンケース、SPケースのメンテナンス。ケースの吸い込み口をふさがない事。
    ニ、室外機に西日が当たる店は早めにヨシズ等で日よけする事。
    ホ、夜間などでSPケースの商品を1か所に集め、空いたケースの電源を切る。
    へ、以外の店はナイトカバーは降ろさず解放して下さい。
  7、52週販売計画表の説明(岩城次長)
    イ、夏四半期の説明があった。
    ロ、一部キャンペーン・メーカーセールの変更あり
      生姜販売キャンペーンは7/2からに変更する。
      グリコフェアー 7/6・7/27の2回追加
議事録
  1、 議事録の(岩城バイヤー)
    イ、地物の野菜が取れ出します、販売商品の動きに大きく影響しますので畑などは良く見てください。
    ロ、糖度シールが必要な店は田中まで依頼してください。
  商品計画(岩城・後藤バイヤ―)
1、販売キャンペーン(極撰バナナ)の表彰があった
大・準大型店の部  1位  2位   3位  4位 
中・小型店の部 1位   2位   3位  4位 

2、果実
イ、スイカは今月度売上額第2位と14%の構成比になります。前半は天候・気温に注意しながらカットサイズや作成量を調整してください。後半は気温の上昇と共に急激に売れ数が伸びます、カットサイズのSKUも増やし、玉売りも始めてください。
  スイカは店着時が一番新鮮です。いつまでも抱えず早く売り切る事、特に小玉スイカは
  劣化が早い。
    ロ、アメリカンチェリーを含めたさくらんぼは今月拡販期です。アメチェは、グラム売り中心
      に、250gの定貫品の併売と、依頼あればインプロでの計り売りも実施する。
      さくらんぼは第1週~3週にかけて売出訴求する。
    ハ、桃は、味の良い山梨産より始める。売り出しは2個入り、4個入り、バラ売りなど
       7月第2週よりSKUを広げていく。スモモは、6月度末より大石早生を定番組する。
       7月度は山梨産中心に販売する。
    ニ、デラウエアーは、価格訴求品として大阪産や島根産を投入。7月後半から盆にかけて
      今年も山梨の2房入り298円を量販する。
    ホ、柑橘類
      ハウスみかんは、長崎○南のダイヤパックを今年も量販する。袋売りの切り替え時期は7月中旬(グリーンハウス含む)。輸入柑橘は、糖度選別のオレンジをばら売りと袋売りで継続販売する。
  3、野菜
    イ、地物野菜の収穫も始まり土物中心に動きも鈍くなる。(地物の状況を把握する事)
ロ、果菜類は売れ数上位を占め地物も含め訴求の中心になる。焼材としての訴求が多くなる。茄子(大長なす・土佐鷹茄子等も)やピーマン
ハ、薬味材料の動きも良い(大葉、みょうが、刻み葱、生姜)。生姜は7月より販売キャンペーンを組んで量販する。
ニ、かぼちゃは、輸入から国産(九州)に切り替わる。定番は甘みのある、甘糖かぼちゃを
  今年も扱う。
ホ、自社農園のとまと、キュウリも投入が始まる。きゅうりは袋売りでスポット投入します。
  自社・JA加悦・豊岡地物の試食サンプルがあった。
  4、ギフトについて
    今年も網野の琴引きメロンと久美浜の砂丘メロンを扱います。
琴引きメロンは2玉入りのみになります。 
発送時期については収穫に合わせて発送となるので早期受注分は誤解の無い様に説明してください。
実施書は後日再配布となりますので再度確認してください。
  5、販売キャンペーンについて
     イ、キウイ・えのき茸の販売は現在順調に推移しています。
     ロ、順位が低いからと言ってあきらめずに量販して下さい。高荒利商品でもあります。
  6、重点販売商品について
     イ、投入の無い店があればバイヤーへ依頼して下さい。
     ロ、バナナはプラス修正を受けています。(現在5店のみ依頼があります)
     ハ、重点販売品から外れても季節的に動くものはオーダーしないと売上は取れません。
   
議事録 
  1、議事録の
    イ、キザミハムは2か所展開してください。
商品計画表 
  1、週間販促
    第1週 切り落とし中心に安価な商品を訴求する。
    第2週 祭 長崎和牛・京のもち豚・但馬鶏を訴求。29日は肉の日として日替り訴求する。
    第3週 6倍週でもあり、よりどりセールで売り上げを確保する。
    第4週 当たる当たる抽選会。298円均一セールを実施する。
  2、焼肉の取り組み
    イ、本格的に動き出す海の日に向け品揃えを強化して行く。(7/8をメドに)
    ロ、大地牛はヘルシーで柔らかい赤身のランプ部位やミスジを平日から170gで投入する。
    ハ、輸入牛はアメリカ産肩ロース・バラを中心に販売して行く。
    二、国産全般は無理をせず投入する。ロース・肩ロースも焼肉用で商品化して行く。
    ホ、焼き肉セットは、牛肉・豚肉・鶏肉の盛り合わせで3ラインの売価帯で品揃えする。
    へ、タン焼肉用は、厚切りとスライスタイプの2SKUで投入。
    ト、タレ漬けは、カルビ、ハラミ中心に大型を日替りやスポットで投入し、単価アップを図る。
    チ、冷凍焼肉は、売り損じ防止の1品として考える。7月中旬よりR/Oにします。
  3、切り落としの訴求
    イ、これからは、炒め物や、冷しゃぶの訴求が中心となる。メニュー提案で売上増分を図る。
    ロ、モランボンのチャプチェを使ったクロス販売を実施する。
  4、販売キャンペーンの
    イ、御殿場あらびきウインナーは苦戦しています。気温も上がってきますので販売強化して下さい。
    ロ、父の日の予約どり及び、土用の丑予約取りのがあった。
    ハ、エルポーク販売キャンペーン(6/21~)につて説明があった。
      メキシコン産のもち豚でロース部位を、生姜焼き・しゃぶしゃぶ用でそれぞれ訴求します。 
      重点販売品目にも入れますのでしっかり売り込んで下さい。
  5、ギフトについて資料を基に説明があった。
    イ、7/2(月)の早期割引6倍ポイントをうまく活用して進めてください。
    ロ、サンプルは見本品シールを必ず確認する。又見本品を間違って販売しないようにしてください。
    ハ、商品は要冷蔵品です。必ず冷蔵保管してください。
    ニ、現物の移管は、消費期限や箱の汚れ等を注意して行って下さい。
    ホ、今回フレッシュギフトは自社作成で考えています。(後日実施書配布します


    二、地方発送について
      a、ハムギフトは、「ヤマトクール宅急便」になります。JPと間違えない事。
      b、発送はメーカーより発送となる(工場から直送ではありません)
      c、受注したら速やかにして、発送遅れを防止して下さい。
  6、その他
    イ、⑲クロス販売
      ジャワカレー・ミツカン麺つゆ・クックドゥーマーボナスのクロス販売がありますが
      一度に行わず日を変えて訴求を繰り返して下さい。
    ロ、オーダー修正不可について
6/4(月)より、重点販売品目の修正が出なくなります(6除く)。これは売上確保の為と考えて下さい。不足の場合は3便追加が出来るようにしますので活用して下さい。
ハ、ニッスイの新しい販促物を配布しましたので利用して下さい。
  
議事録
1、 POP暦
イ、するめいか、あじ、とびうお、もずく等の買い回りが増えてきました。関連品のPOP取り付けお願いします。
  2、議事録の
    イ、商品表示点検週間が始まります。産地表示、アレルゲン表示等に十分注意して下さい。(特にばら売りは注意)
    ロ、新商品のあご(トビウオ)ミンチを6/1より始めます。
    ハ、プリンターの印字について、品名・添加物の不一致や、スキャンしないものがあればバイヤーへして下さい。
  商品計画表
1、 刺身生食
イ、旬の刺身として、とび魚、真アジ、さざえを販売強化品として拡販する。
ロ、養殖魚刺身は、かんぱち・アトランティックサーモン、ぶりの販売を強化する。
ハ、旬のタコの販売として差別化商品となる京都産真ダコを確保し売り込む。
二、ボイルホタテは豊漁で売り易くなっている。今は生で食べると美味しい時期なので生食用訴求を強化する。
2、 鮮魚関係
イ、調理品の投入を基本とする。インストアーは午前中はばら売り、午後より調理品販売の流れを徹底する。
ロ、焼き物用・フライ用切り身の拡販と今年はサーモンを拡販する。
ハ、大型店は、サーモン祭りを実施する。

3、 塩干
イ、6/10頃より塩マスは新物に変わります。(変色が早くなります、状況を見て売り切りルールを変更します)今年は脂ののりも良く味が良いです。
ロ、ちりめんは、新物の出回りが遅くボリューム感も出せないので内容量を変えて売り易い価格で投入します。  
4、新商品
  イ、塩もずくは、味が付いていないので便利酢などとの関連販売が有効になります。販売時日がたつと袋に塩が浮いて白くなってきますのでして下さい。
  ロ、中華クラゲは、ボリュームアップしたものを投入して拡販します。

5、販売強化品
惣菜系商品の焼き物、煮魚、佃煮などのスポット投入を増やしていく。夏の節電対策にも絡めて今から拡販していく。
  6、連絡事項
    イ、底引きは5月いっぱいで兵庫・京都は終了しました。石川は6月いっぱいまであるので石川産を投入する。商品劣化を回避する為調理品の販売を増やします。
    ロ、宮津の煮干しは6/末投入予定です。
    ハ、板わかめ地元産は週末良く動きます。まとめ買いなどもあるので週末の拡販時前には売場をしておく事。
うなぎ販売キャンペーン・予約取りについて
6/22(金)~8/5(日)で実施します。期間中の売上構成比は17%と高いです。今年は並みの売上額(2.170万)を見込んでいます(数量は落ちる)  。
1、実施書を基にバイヤーから説明があった。
イ、販売目標 22,400本(27.875本) 目標額 2,170万(2,349万)
ロ、レジ手打ちは総務中村さんまでメモ送りしてください。実績として加算します。
  2、予約取りキャンペーン
    イ、目標 8,200本(8,090本)
    ロ、6/8(金)~7/15(日) お渡し日 7/25(火)~7/29(火)
    ハ、ハンドビラは初回全店配布します。追加は総務へ必要枚数を依頼して下さい。
    二、総務への電話連絡はなしとします。
    ホ、他店渡し分の伝票はお渡し店へ送らないことで統一します。
    へ、裏面は、の焼肉・ステーキを載せて全体で売り上げを確保します。
  3、父の日予約取りについてがあった
    イ、本マグロ予約どりは6/10(日)までです。1本1,600で実績は換算します。

議事録
 1、議事録の
    イ、牛乳は、9月まで年間季節指数が高くなります。主力品は品切れの無いように管理して下さい。
    ロ、ヨーグルト(比131%)・豆乳(117%)と発酵ブームに乗り好調です。
    ハ、牛乳の昨年の売変率は1.9%とさらに改善しました。オーダー調整により見切りの無い管理へレベルアップしていってください。
    二、中元ギフトは嶋岩の蒲鉾ギフト・ヒラヤギフトを予定しています。
 商品計画
  1、小分類売上高ランキング月報を配布しています。年間の季節指数が確認できますので活用して下さい。
  2、漬物は季節に応じ拡販品が多くあります。うなぎに関連して“奈良漬”きゅうりの付け合わせに“もろみ”舞鶴地区は大江山食品のからし茄子を売り込んで下さい。
  3、浅漬けは夏場、季節指数が高いですが地物きゅうり、茄子の最盛期は動向下がります。7/10~盆までは買い回りは増えます。
  4、練り製品(天ぷら類)は7・8月が年間で一番動向が悪い時です。レール物中心に売れ数を絞り込んで下さい。
  5、気温が25度以上になれば涼味食品の拡販を実施して下さい。
    イ、豆腐・玉子どうふ・冷やし中華・調理麺・ところてん
6、7/10(火)は、納豆の日です。均一セールで拡販します。
  7、7・8月は、牛乳・アイスコーヒーがピークになります。夜間の買い回りも増えますので売り損じの無い様しっかり在庫を持って下さい。
  8、ヨーグルトは依然好調で、120~130%で推移しています。メーカーフェアー・日替り・インプロ等に、多用して行きます。
  9、冷食は、7月に入り海岸店は氷売場の拡大に入ります。
    イ、アイスストッカーの増設実施。
    ロ、冷食の割引セールから、板氷・ロックアイスを除外します。(7・8月のみ)判り易いようにPOPを配布しますので必ず取り付けて下さい。
  10、6月中に冷食売場の霜取り、氷取を実施して下さい。(機械トラブルの回避や節電対策に生かす)
  11、今年のテーマは節電です。流水麺・冷奴・豆類・本漬物をお勧めとして拡販する。
 販売キャンペーン
1、 オハヨー販売キャンペーンの表彰
実績 233万 達成率155%
 1位   2位   3位  4位   5位   敢闘賞 

2、 東海漬物販売キャンペーンの表彰
実績 352万 達成率116%
大型店の部  1位  2位  3位  4位  5位 
中小型店の部 1位  2位  3位  4位  5位 
手書きPOPや、カレー・ご飯等の関連陳列は効果があった。
3、 日清食品販売・明治飲料販売キャンペーンのが谷口バイヤーよりあった。
4、 あっさり漬販売キャンペーンの説明が四宮主任からあった。
イ、きゅうりぬか漬けは3本入りに変更しましたので動きも良くなり売変率も下がります。
ロ、販促POPは上位4位まで配布します。他必要なPOPは、自店でプリントアウトして活用して下さい。(カラーが必要なら四宮主任まで)
  5、東海漬物ディスプレーコンテストについて(四宮主任)
    希望店のみ実施しますので、6/11(月)までに四宮主にへ下さい。
  漬物季節商品の動向及び見切り時期について
    資料を基に四宮主任から説明があった。
  重点拡販商品の取り組みについて
  1、取り組みは必ず実施して下さい。(ゼロは許されません)
  2、小塚うどんバラ売りは、曜日を決めて週1~2回実施して下さい。
  連絡事項
  売出POPは必ず取り付けて下さい。曜日特売、週間特売のPOPが付いていない店が多くあります。
  (公休日でも引き継ぎをして忘れの無い様に)
  夏期販売商品の紹介と試食があった。
議事録
1、 議事録の
イ、母の日ごちそう予約取りの実績報告
  60、939円・アイスクリーム引き換え(注文件数19件中8件)
商品計画
1、節電対策とロンドン五輪などシーンを利用して売上増を狙う。
  販売品のポイントは“室温を上げない揚げもの”“そのまま食べ切り”“ワンハンド”“箸いらず”
  イ、アイテムは絞りメニューを広げる。
  ロ、関連品のサラダ・涼味麵・米飯類の動向に注意。特に麺セットは夕方の売れが伸びます。
2、商品動向
  イ、おにぎりの動向が良くなる。3便追加を活用してください。
  ロ、気温が低いと煮物の動きが落ちずに推移します。売れ筋はベーシックな主力品になる。
  ハ、フライ関係は、唐揚げのバリエーションを増やし、串物、鶏のサッパリ系フライと天ぷらの投入を増やす。
  二、焼鳥は、インストア―店以外も週末のバイキングを実施して売上増分を狙う。

3、半夏生
  イ、7/2(月)に向けてタコ焼きのSKUを増やし拡販する。
4、センター製造サラダの賞味期限を変更します
  6/4(月)より、2Mを1Mに変更
5、 新商品
鶏塩唐揚げ・バッファローチキンサラダ・天ぷらオードブル・タコ飯・たこ唐揚げ・タコ天
6、 計画停電時の商品管理の指針
イ、冷蔵管理のサラダ・煮物は一旦冷蔵庫に保管し通電後に再度陳列する。
ロ、常温商品(フライ・おにぎり・弁当)は、消費期限を確認の上売り場保管。
ハ、ばら売りフライ・天ぷらは、オープンケースに入れないとカバーをかける。停電の時間帯により天ぷらは停電前に売りきる。
商品計画
1、販売方針
イ、品質アップをコンセプトにネタのグレード上げ、当日作成当日投入のこだわり商品の開発を行なう。
ロ、廉価を追求した量産型の利益商品として現状の弁慶得盛にぎりを改良する。
ハ、重点販売品の強化として、曜日別に投入アイテムの固定化を行ない前週の売れ数を反映しやすい投入計画を組む。
ニ、にぎり寿司(2貫パック)のバンドル販売の強化。
  2、巻物類は太巻き298円の特売頻度を上げる。
  3、にぎり寿司の販売
    イ、販売の中心プライスは398円・498円・580円とする。
    ロ、食中毒注意報が発令されると、生ネタにぎりの売れ数が落ち込みます。
    ハ、アトランサーモンを随時「並みにぎり」に組み込んでいく。
  4、盛り合わせの販売
    イ、ボリューム感の出る巻物盛り合わせにウエートをおいて拡販していく。
    ロ、売上の核になっている“お好み盛り合わせ”の特売時の動向に注して下さい。
      (550円だと通常の1.5倍の売れ)
5、季節品として、半夏生に海鮮たこ丼を投入する。
6、計画停電時の商品管理の指針
  イ、にぎり寿司は停電前に売り切る。
  ロ、巻き寿司・いなり寿司等はナイトカバーをして保管
  ハ、停電の時間帯により寿司は全て停電前に売りきる。

1、父の日ごちそう予約取りのがあった。
2、土用の丑予約取りの
  イ、ルールはに準ずる。
  ロ、国産は、ひつまぶし980円。中国産は、うな重1280円・うなぎ太巻き880円
    う巻きハーフ680円   実績 250万
  

3、ふじっこフェアーの表彰があった
イ、販売実績 佃煮102.4%・煮豆148.8%
ロ、表彰
  1位  2位  3位 
  販売1番賞 
  敢闘賞   
4、 投入商品の修正不可(一部)
計画生産の水準回復・仕越ネタのロス対策・製造人件費対策として会社として取り組む事柄になります。皆さんのご理解とご協力をお願いします。
イ、重点販売品を強化し、投入アイテムを絞り込む。
ロ、動きを見ながら

5月度F型部門会議議事録(H24年4月27日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、4月度実績報告
    売上 117,630万(-4,059万)達成率96.6% 率・額26.70%(-1,413万)
  ロ、17:00時点の在庫の持ち方、閉店までに何人のお客様に満足していただくかお客様目線で在庫の持ち方を考えてほしい。欠品が多いとお客様を逃がしてしまいます。
  ハ、毎週火曜日の99円均一の販売はアイテムの多さでボリュームを出すようにしていますカットするとアイテム減になり魅力がなくなりますのでカットしない事。
  二、部門の販売キャンペーンに、もっと意識して商品の強弱をつけて販売して下さい。
  ホ、チラシ商品や奉仕品等のマイナス修正はよく考えて極力しない事。
    主力品は、バイヤーが昨年の販売数や現状の動向を確認して投入数を決めています。
  へ、3便追加をもっと活用して、夕方ピーク時の売り損じ防止をやる事。
  ト、弁当・寿司の陳列場所の横に、ミニカップラーメンを関連陳列して下さい。
  チ、朝一番のカニ歩きを実施して、鮮度チェックや見切り品残の引き上げを実行して下さい。
  り、GWになります再度、長期日付商品のを実施して下さい。
 
2、連絡事項(長井次長)
  イ、売上不振の原因は店、従業員にあります。特に売上不振の店は「人・物・売り場」を見直す事。
  ロ、商売は「基本に忠実に実行する」事に努めてください。
    QSC(クオリティー・サービス・クリンネス)を徹底する事。「店を売る・人を売る・コト何故を売る」これで又買い物に来たくなる、指示される店になる。
  ハ、競合店を鏡に自店の長所、短所を見極め改善に努める事。
  ニ、地域行事をシッカリ売り場、商品に反映する事。地域の必要な店、人になりきる事が重要です。
  ホ、GWの売上は計画で決まります。しっかり計画を立て確実に実行する事です。天気・気温は絶対にしておく事。
  へ、兎に角勉強して下さい。特に商品知識を付ける事で積極的に接客が出来ます。

配布先 3長F6ママ課5主15主30  T/L(68)部

3、売上対策(長井次長)
イ、客単を上げる努力をする事。
客数アップ・・接客の強化、店独自の商品化(しかない)、有効な徳を与える、セールスチエッカー、有人試食、雨の日の特売等。
    ロ、市場仕入れを徹底して実施する。
    ハ、地域の傾向を早く掴む事。
  4、52週の販売計画について(岩城次長)
    イ、5月度分。漬物、果実酒関連の投入が始まります。陳列はバラバラでは売れませんのでまとめて陳列して下さい。
    ロ、6月度より毎月1日は「水素水の日」を設けて拡販に努めます。
    ハ、6月度分。各部門、新たなキャンペーンが始まります、最初からあきらめず最後までやりぬく事がトータルで売上のプラスに貢献します、自部門だけではすみません。
    
議事録
  1、議事録の
    イ、気温が上昇してきます、鮮度が重要な作業の一つと考えてください。
 商品計画(岩城・後藤バイヤー)
  1、サラダ、生食関連
    イ、トマト、きゅうり中心に果菜類を売りこんでいく。トマトは6・7月がピークです、きゅうりも6月は最も売れる時期になります、品切れに注意して下さい。
    ロ、ブロッコリー、アスパラガスも拡販期になる。食中毒のシーズンに入ります、温野菜サラダなどの訴求も有効になります。
    ハ、結球野菜はこれから雨がみは発生する事が多くなります、注意して下さい。
    ニ、薬味材料の動きが良くなります。青ねぎ、大葉、キザミネギ、みょうが、生姜等。
    ホ、オクラは国産に切り替わります。ねばねば野菜で疲れ気味の胃に効果があると言われています。6/16(土)は、麦とろの日として長芋を拡販します。(クロス販売)
  2、果実酒・漬物関連
    イ、梅は、今月度に集中して販売します。小梅(5/18頃)、古城梅(5/25頃)
      南高梅(6/1頃)のそれぞれ初販予定です。売場はの関連品も平台で陳列する。
    ロ、新生姜は、8月にかけて高知・和歌山産中心に投入する。関連品の紫蘇も定番組し、根付きの紫蘇は地物をスポット投入します。
    ハ、らっきょうは(5/15)よりスポット投入をスタートします。
  3、夏果実
    イ、気温も上がり水分率の高い果実が好まれる時期になる。メロン、すいか、輸入柑橘(グレープフルーツ・オレンジ)。スイカは玉売りで売れる時期ではないので必ずカットかブロックで加工し販売する事。

    ロ、バナナは季節指数が最も高い月です。房売りバナナは継続して298円で日替訴求し、極撰バナナは月1回売出訴求して行きます。
    ハ、アメリカンチェリーは早出し産地不作の為5月末より200円台になり売り易くなってくる。
    ニ、柑橘は、甘夏柑、美生柑、サンフルーツ中心となり、輸入柑橘はグレープフルーツが5/13で一旦終売になります。オレンジのバラ売りを今年は頻度を上げる。
    ホ、新商品として、巨峰(種あり)、デラウエアー、ハウスみかん、もも、完熟マンゴーは随時定番組して行きます。
  4、地物野菜・涼味・梅雨
    イ、玉ねぎは5月下旬には地物が穫れ出すので畑や道路わきの無人販売所は要 です、売れ数は一気に落ち込んでくるので、在庫の持ち方には十分注意する。
    ロ、新馬鈴薯や新メークは変色が早くなります(緑色)。在庫は一度に多く取らない事。
 売り場作りの考え方(後藤バイヤー)
フェイシング表を基に説明があった。
イ、商品群の基本的な縦割りを参考にしてください。又上段陳列品やフェイス数なども自店の広さに合わせ取る事。基本的に縦割りは料理用途を基にくくっています。
ロ、これから出てくる梅などは果物と、野菜の始まりであるトマト(サラダ群)との間で売り場を取ってください。
販売キャンペーンについて
1、極撰バナナ販売キャンペーン
イ、キャンペーン効果もあり6月度は、バナナ群が15カ月ぶりにを越え108%まで伸びました。協力ありがとうございます。表彰は次月で行ないます。
2、 もんじゅ山えのき茸販売キャンペーン
イ、今回は1ヶ月ずらして5/21(月)より実施する。売りずらい時期だが売れた分は確実にプラスになります。
ロ、目標は比120%の163万とする。後日実施書配布しますので確認して下さい。
  3、キウイ販売キャンペーン
    イ、今回も同時期に実施します。昨年のゴールドキウイ・グリーンキウイのバラ売りに加えパック(あるいはスタンドパック)も加え大きく伸びたを越えるよう計画します。
    ロ、価格は、ゴールドキウイ不作の影響で、バラはより10円ほど高くなります。
  
議事録
1、 議事録の
イ、 GW投入予定のアメリカ産バラは原料が不足する為代替えでオースト産カルビを投入。
ロ、 焼肉の予約どりは5/6(日)まで受け付けています。(現在35件)

 商品計画(櫻木バイヤー)
1、週間販促
第1週 お手軽メニューで月間奉仕品月間奉仕品中心に訴求し利益を確保する。
第2週 カレー材料をチラシ訴求メニュー提案型クロス販売。
第3週 焼材(炒め物)中心のよりどりセールで売上確保。
第4週 父の日ごちそうメニューとして国産牛(大地牛)輸入牛の焼材訴求。
2、 サラダ・生食関連
  イ、前半はサッパリ感で豚肉牛肉を冷しゃぶで訴求する(牛肉は和牛肩と大地牛)。バンバンジーや蒸し鶏訴求でむね肉、ささみを訴求。
  ロ、後半は、梅雨になり体調不良や食中毒予防も加味し、ビタミンB1を多く含む豚肉を温野菜サラダで訴求、粗利も高く積極的に取り組む。
  ハ、6は、合鴨(スモーク・パストラミ)をサラダ訴求して下さい。スライスハム、生ハム、魚肉ソーセージ等もサラダ訴求することで点数アップを計ってください。
3、切り落とし、切り込み
  イ、炒め物、煮物など汎用性の広い大地牛小間切れのSKUを拡大して販売強化する。
  ロ、味の良い前バラ、肩は鉄板焼き用として訴求する。
  ハ、輸入牛は肩ロース切り落としを中心に、味付けメニューで訴求する。
4、父の日
不景気に左右されないと言われる父の日は売上を取るチャンスです。
イ、キャンペーンも含め、ステーキ、焼肉中心の売り出しとする。
  5、ハムソーセージ
    イ、キザミハムの動きが冷麺の動きに合わせ良くなってきます。売場の2箇所展開を始めてください。(シェルフラベルはバイヤーへ依頼)
    ロ、春の運動会シーズンです、皮なしウインナー中心に動きます(当日はダメ)。近隣の学校行事はしておく事。 
  6、販売キャンペーンの
    イ、丸大フィッシュソーセージ陳列コンクールの表彰があった
      優秀賞  (25,000円)
    ロ、燻製屋ウインナー販売コンクールの報告
      実績は比127%と大きく伸びました。表彰は4店(努力賞含む)次月度の部門会議で表彰します。
父の日サーロインステーキ予約どりについて
1、長崎和牛中心に対象アイテムを設定しました。(焼き肉セットはGW予約取りと同じ商品です)
2、実施日 5/21(月)~6/13(水) 販売目標金額 200万 
土用の丑予約取り参加について
 全体で売上を確保する事を前提に今回も焼肉中心に予約取りに参加します。
 内容は後日実施賞を確認して下さい。

 日本ハム共同企画「緑の募金」について
  森の薫りウインナー(他の森の薫りシリーズも含む)中心に1パックに付き2円の募金を京都府の
  緑化推進委員会「京都モデルフォレスト協会」に寄付します。
  これは、競合チェーン店との差別化、企業イメージのアップを目的に実施します。
1、 期間 5/1(火)~H25年2/28(木)の10ヶ月間
2、 販売目標50,000パック(募金金額100,000円)
3、 企業負担 1円・日本ハム1円(目標数達成時は全額日本ハム負担)
4、 ウインナーは800品に組み込み拡販します。販促物は後日配布しますので必ず取りつけてください。
議事録
1、 POP暦
イ、5月に入りちりめん(しらす)、するめいか、かつおたたき等がシーズンに入ります。しっかりPOPをつけてPRに努めてください。
ロ、催事に合わせて事POPや販促物を配布しますので活用して下さい。
  2、議事録の
    イ、シラスは海鮮丼のたれを使ったシラス丼のPOPを配布します(大中型店)。
ロ、ビン物、へしこ、上乾ちりめんなどの先入れ先だし、日付けをシッカリ行なってください。
ハ、ばら売りは別添のシールを貼りアレルギー表示をしてください。箱に表示なあるものは表示が見えるようにする。販売は別添シールがあるか確認してから実施して下さい。
  
 商品計画
1、 鮮魚関係
イ、 魚種が少なくなり、あじ、さば、飛び魚中心の展開となる。
ロ、 売上不足をカバーする為解凍品の赤魚、からすがれい等で底上げを計る。
ハ、 骨なし魚やタレ漬け切身類は大型店でコーナー化して販売する。
2、 刺身・生食関連
イ、 夕方ピークの品揃えの強化(3便活用)、インストアーでの作成強化を行ってください。
ロ、 単品は、はまち、カンパチ、飛び魚が動きの中心になる。は70%の落ち込みだったので今年は売上が取りやすくなります。
ハ、 切り落としは、しばらくの間セントラル投入を続けて行きます。
ニ、 タコ等のボイル品は、通常の価格上げて行く。又ホイルホタテ等は投入頻度を上げて行く。
ホ、 するめいかは、6月度構成比が15%と高い(バラ売りはデーターがないので実際はもっと高い)出始めから相場が下がる時に思い切って拡販する。
3、 海藻類
  イ、震災の影響で大きく売り上げを落としているので今年はの実績を参考に投入する。
  ロ、わかめは、今週から来週でピークをつけます。特に地物が動き良い。

4、塩干関係
  イ、売上構成比の高い鮭の販売を強化。特売時はしっかりオーダーしケース下段、SPケースを活用し大陳販売して下さい。
  ロ、塩ますは新物原料を使い味の良さで訴求する。
  ハ、定番の焼きものアイテムを4アイテムに拡大する。
 5、売場づくり 
   イ、基本はパック売りだが、売り場のマンネリ化を防ぐため、ザル売りやバラ売りも実施して下さい。
   ロ、下段やSPケースは常に、商品を入れ替えてPOP訴求を実施する。
6、新商品
  イ、あご(トビウオ)ミンチは、でミンチ機を新規導入し生産能力が上がる為、味噌汁、吸いもの用など食べ方をどんどん提案し積極的に拡販する。
うなぎの拡販について
  原料価格の高騰により、GW明けよりサイズダウンし価格を引き上げて販売して行くが予約どりは
  価格高騰で苦戦が予想される。
  全体で売上を確保するる事を考え今回はに加え、⑱なども加えてチラシを考える。
  詳細は、次回会議で説明します。
父の日予約取りについて
の合同ハンドビラでセット販売を今回も実施する。
シーフードBBQセット、海鮮オードブル、お刺身セット、国産うなぎ蒲焼
議事録
  1、連絡事項
    調理場の藤原主任が退職されますので担当が田中主任になります。
2、 議事録の
イ、100%果汁飲料はCGCに変更します。試飲なども実施して拡販して下さい。
ロ、牛乳年間販売数の報告(2011年3月~2012年3月)
  泉南酪農牛乳 22万本、にしがき牛乳13万本、JA京都農協牛乳 11万本 
  ヒラヤ牛乳 11万本
    
 商品計画
  1、涼味食品
    イ、冷やし中華、ところてん、冷ややっこ、たまご豆腐は、気温25度以上になれば活発に動くので夏日となる日は拡販強化して下さい。
    ロ、梅雨に入ると気温が下がる日もあり動く商品が変わります日々の気温をして拡販品を決めて下さい。
  2、9は、漬物を梅雨時期の拡販品として、梅干し、らっきょう、キムチを売り込みます。

  3、塩漬けらっきょうは、5/7(月)~、梅干し用紫蘇・梅酢は5/14(月)~に合わせ投入します。
  4、6月中旬より奈良漬、塩漬けうりを販売する。
5、地物野菜が取れ出すと浅漬けなどの動きは悪くなりますオーダー注意して下さい。
6、ヨーグルトブームで依然好調に推移してきます。(4月度127%)
  一部大手メーカーで生乳不足の為特売調整がありますが、拡販は強化して行きます。
7、乳酸菌飲料も6月から9月は季節指数が高い時です。ヨーグルト同様に販売に力を入れて行きます。
  8、アイスコーヒーも動向が良くなるため、フレッシュ、ガムシロップも関連販売を強化して下さい。(常温で販売できるのでフッカーを使ってコーヒーの前で販売)
  9、気温が上がります、要冷蔵品の保管管理をシッカリして下さい。
  10、6月中に冷凍ケースの霜取りを実施して下さい。
 販売キャンペーンの
  1、カゴメ販売キャンペーンの表彰があった。
     1位   2位   3位   4位   5位  
  2、オハヨー販売キャンペーン
現在好調に売れています。GWはチラシ特売もありますので更なる強化お願いします。
*終了後5/14(月)まで特売登録しています。
3、東海漬物販売キャンペーンについて四宮主からがあった。
4、5/19(土)から、日清食品、明治販売キャンペーンが始まります。
 増分売り上げの取り組み
  1、毎週水曜日の冷食4割引き
    4/25(水)現在161%(4月度実績108%)
    リーチインの店は苦戦していますがは150%伸びています。谷口主任から取り組みの説明があった。
3、 毎週水曜日の納豆全品88円
4/25(水)現在 147%
4、 豆腐の日(4/12)
比129%
5、 ヨーグルトの日(4/15)
比170%
GWの発注、販売の注意点(四宮主任)
  1、地物
    イ、宮津地物 26(木)の発注で、28(土)~30(月)までの発注
           30(月)の発注で、2(水)~4(金)までの発注
    ロ、才本豆腐店
      5(土)と6(日)休みです。与謝地区注して下さい。
    ハ、長崎井上の産直トロ箱、川上産のばら売りは出来ます。
    ニ、二方のあご板
      但馬地区、、、大型店の一部に初回セントラルします(28土)。以後可能です。

3、 氷他ストック
イ、さぬきうどん、枝豆、氷(板・ロック)はストックしています。ただし頼りにならないよう自店でも発注サイクルが間に合うなら発注する事。

議事録
  議事録のF/B
1、母の日予約の経過報告があった(現在19件)。
商品計画
1、唐揚げ、おつまみの販売強化。
  イ、鶏から揚げ中心に、イカ、タコなどの海鮮系もSKUをふやす。
  ロ、お酒のおつまみは父の日にピークを持っていく。
  ハ、夕帯の強化の為3便投入品(2M)をふやす。
  ニ、インストアー店は朝揚げのみでなく夕帯にめがけた作成も行ってください。
2、天ぷらの販売強化
  イ、リング式かき揚げ、つまみ揚げ天、天ぷら盛り合わせなど夏のピークに向けて投入を強化。
  ロ、リング式かき揚げパック販売店は、バラ売りで販売できるように投入を変更します。
3、サラダは自家野菜が取れ出すと動きが悪くなってきます。投入は抑え、マヨネーズ系のサラダの比率を下げ、ドレッシング系の比率を上げる。
商品計画
1、売出し商品を集中販売する。
2、にぎりは、サラダ風にぎりを強化する。(398円)
3、にぎりは、平日580円、680円を中心に計画。3便投入で680円、880円ラインを投入する。
4、父の日は単価の高い上にぎりを投入、夕方にかけピークとなるので商品量を十分確保して下さい。
5、6月度よりにぎりのバラ売りは中止します。
6、日替で細巻き、中巻き1/2切、太巻き1/2切、ジャンボいなりを投入する。
  (14:00を目処にパック詰めにして売切ってください)
7、うなぎ関連商品の販売
  イ、蒲焼つながりで「穴子蒲焼重」も販売する。(498円)
  ロ、巻物、ちらし寿司、盛り合わせは中国産、うな重は国産を使用する。
 父の日のごちそう予約取り
  1、ポイントは、単品予約とセット予約の売価を使い分ける。
  2、受注伝票には父の日と明記し、同じお客様でも他の商品の予約は伝票を分ける。
 ふじっこフェアー
  1、扱い品全品が対象になります。(5/1よりTVCMが入ります)
  2、4/27(木)売れ筋となる商品は初回セントラル投入しました。

  3、試食は店で切伝せず、空き袋を向井バイヤー宛して下さい。(で処理します)
  4、大型店は試食販売を実施します。(別途実施書参照)
 土用の丑予約取り
  1、国産は四万十うなぎを使ったひつまぶしを販売(980円)
  2、中国産はうな重、う巻きで使用する。
  3、蒲焼関連品
    穴子蒲焼重(498円)、さんま蒲焼重、豚バラ蒲焼重
4、 受注についての方法は、に準ずる。

 

4月度F型部門会議議事録(H24年4月6日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、3月度実績報告
    売上 112,620万(-6,266万)達成率94.4% 率・額26.3%(-2,414万)
  ロ、1便補充後の欠品のアクションは早く課長へし商品を手配する事 。
ハ、ピーク前の前出しを怠らない事。
  ニ、水曜市の盛り上げと目玉商品以外にスポット品の強化をお願いします。
    (木曜日の売上カバーをする事)
  ホ、部門の販売キャンペーンに、もっと意識して商品の強弱をつけて販売して下さい。
  へ、産直市の実施店は、SPケースの活用をしっかりやる事。ほかの曜日と違う売り場作りやPOPなど、売る意識を強く出してください。
  ト、毎週火曜日の99円均一の盛り上げを再度実施して下さい。バイヤーへ99円のスポットを依頼して、増分に挑戦して下さい。販促物の再確認をして下さい。
  チ、○○の日・・売り場作りやPOPなど工夫をこらして売上増分を取ってください。
*近畿地区消費者アンケート(食糧新聞)より(小林部長)
  今年のアンケート結果です参考にしてください。
  イ、家族そろっての夕食は前年並み(外食は少ない)
  ロ、食事を考えるとき、健康を気にするのは年齢が上がるにつれて減ってくる。
    (40代~50代をターゲットに健康訴求POPで良く売れる)
  ハ、購入業態の利用頻度
    増えた・・スーパー・道の駅・直営農家・ネットスパー
    減った・・百貨店・ディスカウント・市場
  ニ、惣菜の利用者は、減り気味で家庭での料理が増えている(料理提案訴求)
    (高齢者の間で「惣菜はなれ」が起こっている)
    完成品より半調理品の販売が増えている。
    ・完成品はその日にその日に食べなければならない為高齢者は困る。
    ・半調理加工(味付き肉・魚又衣付フライなど)を購入後冷凍する。
    ・家で食べたいときに、揚げる・煮る・焼くなどして食べる。

配布先 3長F6ママ課5主15主30  T/L(68)部

2、52週販売計画表について(岩城次長)
イ、1年間を通常暦で週単位にくぎり52週で年間の販売計画を組んでいきます。
ロ、メーカーセール、TVCM、販売キャンペーン、予約取り販売、部門企画、○○の日
  等販売の全体像が判りやすくなります。
ハ、活用は、フロアーの売り場作り、商品陳列、関連陳列、関連販売等に役立てる。
ニ、配布は四半期ごとに配布しますので各会議に持参して下さい。秘扱いでお願いします。
ホ、クロス販売については安達次長から同様に52週で計画表が配布されますので、ポイントを絞った実施書を基にクロス販売を実施して下さい。
  3、連絡事項(長井次長)
イ、水素水の販売について状況報告とがあった。
ロ、今一度原点に戻ってください。
  ・鮮度、価格が安定していて品揃えが良い事。
  ・お客様がほしい商品のみが揃っている。
  ・季節感がある事、旬の先取りが出来ている事。
  ・有意義なお知らせが多くある事。
  ・「気持ちの良い店」である事。挨拶の徹底・クリンネス
ハ、議事録を読んで判らない事はほっとかず、判るまで聞く事。
ニ、もっと勉強して下さい。特に商品知識を付けることで勇気が出た積極的な接客が出来ます。
  4、売上対策(長井次長)
イ、客単価を上げる努力をする事。
  売変を減らす、見切り品を午前中に売切り夕方は正規品で勝負する。
  関連陳列を強化する。
ロ、日々何をするか考えて実行する事がポイントです。
ハ、SKU、プライスゾーンを意識的に変更する。
ニ、市場仕入れを徹底して実施する。
ホ、地域の傾向を早くつかむ事。
  5、5月度重点販売と注意点(長井次長)
    イ、GWが勝負です、計画と段取りをしっかり組む事。
      ・の売上状況をし何が売れるか、売れないかをしっかり掴む事
      ・天候・気温をしっかりし売る日、守る日をしっかり決める。
      ・勝負は29日と3日がメインで4,5日、母の日
    ロ、配布資料は必ず目を通しておく事。
    ハ、売変対策につて金銭動向、天候、曜日、ポイント倍率で売上変わります。変化をつかみオーダーに活かす事
  6、○○の日の売り場作りと販売専念について(長井次長)
    イ、売り場、フェイシング、POPを変えてカテゴリー全体を売る事。
    ロ、自分の言葉でPOPを書く事、を活用する事。
    ハ、クロス販売を行い、ピーク時は有人試食販売を行う。

議事録
  1、議事録の
    イ、新じゃがいもは光が当たると光合成で緑色に変色しますので早めに見切ってください。
    ロ、輸入柑橘の防かび(ばい)剤表示を今一度して下さい。
  商品計画(後藤バイヤー・岩城次長)
  1、果物
    気温が上がってきます鮮度の強化をお願いします。
    イ、バナナは6月に向け売上構成比が年間でも最も高い月になります。甘熟王はTVCMも始まり拡販しやすい環境になる為スイーティオと共に拡販する。極撰バナナは月1回は特売を組む。房売りは可能な限り298円を継続する。
    ロ、雑柑類は、甘夏、清見中心に美生柑も取り組む。輸入柑橘は、グレープフルーツ、オレンジ(ばら売りも実施)中心になる。(オレンジは5・6月が拡販期)
    ハ、いちごはまだ売上構成比が高い月です。鮮度劣化が早くなります、当日売切りを心掛けてください(低酸のあきひめいちごは十分注意して下さい)
    ニ、赤い果物として西瓜が出回ります。店カット用に4/2(月)よりオーダー(M2玉)が可能になっています。ブロックスイカ用のトレーもEOBでオーダーしてください。夏までは基本ブロック、カット売りです。
    ホ、キウイは国産(和歌山)を5月第1週まで販売し、ニュージーランドに変わる。ゴールドキウイはの様な特売は組めないが4/20初販予定。
  へ、メロンはネット系でアンデス、クインシーなどのLAサイズを定番に、売り出しは値頃感のあるL,Mを拡販する。
    ト、アメリカンチェリーは、5/3頃よりスポット投入しGWあけより定番品揃えします。
2、野菜
    昨年は震災の影響があり相場が下がったが今年は関東にも商品が順調に流れている。又気温が低い為、作柄が遅れており相場はしっかりしている。
イ、地物玉ねぎの出回りが始まるが気温の関係で出遅れ気味。売り込みの好機です。徳用袋やばら売り、新物、葉付も含め販売絵お強化する。新物ヒネ物の入れ替え期でもありメニュー訴求は配布のPOPを良く見て間違えの無い様に。
ロ、果菜類では、トマト、きゅうり、ピーマンの季節指数が高い月です。フェイシングも広げ拡販して下さい。
ハ、長なすは、年々作付け面積が減少しており価格はしっかりしている為、量販は千両ナスや十佐鷹中心に訴求する。
ニ、キャベツは、サワーからSE種(扁平型)に変わり焼材としても訴求しやすくなります。
ホ、レタスは産地が高地に変わります。裸売りなどで新鮮さを出した販売もします。
へ、白菜は、鍋需要が終わり、八宝菜などの中華材などの需要に変わる為1/4カットがメインになります。

ト、5月は、サラダの出現頻度が最も高い月です。サラダ商材も出回りが増え他部門とのクロス販売(ハム、サーモン、ドレッシング等)を実施してください。
チ、GW後より、らっきょう、小梅、新しょうが出回る。出始めは冷蔵ケース内で販売し
  量販期は平台展開で訴求。
3、GWについて
  イ、前半はバーベキュー材、サラダ材を訴求、後半はサラダ材、簡便メニュー商材も訴求。販売のメインは4/29(日)と5/3(木)の6倍日。
    子供の日は果物にポイントを置いて目玉訴求する。(メロン、すいか、チェリー)
  ロ、99円均一とクーポンは通常通りあります。2日は投入量多くなりますので事前の計画をしっかり立てておいてください。
  ハ、もやし(緑豆)、加工品の一部にイレギュラーオーが発生します。判り次第帳表で配布しますので確認して下さい。
  4、母の日ギフトについて
    イ、注文書は記入していただいた後、岩城までして下さい。発送先にFAX後返送します。
    ロ、代金は前払いで頂いてください。
    ハ、商品の発送は全て仕入先からの発送となります。
 

議事録
1、議事録の
イ、カナダ産豚ロースの販売キャンペーンは中止します。
ロ、キザミハム需要が高くなります冷麺売り場での2か所展開を始めてください。
ハ、今年も父の日の予約取り販売は実施します。
  商品計画表
1、 ゴールデンウイークの取り組み
イ、焼肉
a、4/29(日)6倍日はお肉の日です、又5/3(木)も6倍でこの2日間は投入も集中しますしっかり売り込んでください。
b、主力は、アメリカ産バラ鉄板焼用とする。の売上構成比も高く売り損じは売上減のなりますしっかり売ってください。
c、国産牛は並みのアイテムと投入数で計画。他の輸入牛はカルビ、肩ロースをスポット投入する。
d、タレ漬け焼肉は、大型パックはチラシ訴求(2品)。
e、豚肉はカナダ産バラをメインに、肩ロース、カルビを投入する。(大型も投入する)
ロ、豚肉テキカツのばら売りを実施、バーベキュー用で訴求する。(大中型店中心)
ハ、冷凍串鶏は、4月中旬より対応が可能になります。
ニ、ハムソーは構成比が高くなります。荒引きウインナーは味の主演、御殿場を中心に、フランクは丸大串付フランク、バラ売りのジャイアントブ-を売り込む。

2、子供の日
イ、今年のステーキは牛肉肩ロースステーキ(オースト)を投入する。
ロ、ハンバーグ材、唐揚げ材の訴求を中心に安価な商品を投入する。
ハ、キャラクターソーセージが活発に動きます。主力3品(仮面ライダー・戦隊物・プリキュア)はしっかり品揃えする事。又スポットでアンパンマンソーセージを投入します。 
3、母の日
イ、人気メニューのカレー、ハンバーグ材を中心に、簡便で安価な商品をメニュー提案する。
4、ハムソーセージ
イ、魚肉ソーセージの動きが良くなります。GWをめがけてケース外で山積みしたり、レジ回りでの陳列が可能な店や、野菜平台(サラダ材)回りでBOX陳列なども実施して下さい。
ロ、
  5、販売キャンペーン
イ、 ニッスイ大陳コンクールの表彰があった。
エリア優秀賞  25,000円  アイデア賞  5,000円
ロ、 燻製屋ウインナー販売キャンペーンの
平均を下回っている店は今のうちに追いつかないと後では取り戻せません試食販売、メニュー提案などで目標に近ずく様がんばってください。
ハ、 ニッスイお魚ソーセージの販促物について。
*キャラクターが友近さんから谷カノンちゃんに替る為、友近さんの販促物は今月中に破棄して下さい。
  6、焼肉予約販売の
    イ、順調に予約が入っています。(現在14件)5/6まで受注可能です、引き続き声かけをお願いします。チラシは必ず売り場に取り付けてください。
    ロ、受注は100g単位でもOKです。複数種類の受注(例:バラ+モモ)で1kgを越えてもタレは1本サービスします。
  7、値下げ800品について
    イ、価格訴求の商品が増えます、CGC商品も含めしっかり売り込んでください。
  8、商品の表示について資料を基に勉強会があった。

議事録
  1、POP暦
    イ、5月度は、ちりめん・するめいか・かつおたたきなどがシーズンに入ります。しっかりとPOPの取り付けをして、PRに努めてください。
    ロ、催事に合わせて、事POPや販促物を送りますので活用して下さい。

2、 議事録の
イ、GW土産物用の乾物・へしこ関係のPOPも送りますので、活用して売り場作りを行なってください。
ロ、ホタルイカについては、今年は漁摸様が不安定で、安定供給が出来ませんが、入荷のある時には拡販お願いします。
ハ、水産物表示については、再度確認しておいてください。インターネットなどでも、ガイドラインが公開されています。
  *お魚屋さんの寿司について、使用米の産地表示が必ず必要です。他にアレルギー表示も漏れないようにしてください。必要な場合は依頼をしてください。
ニ、塩ますはヒネの在庫で7月頃まで販売する予定です。変色も早いので新物については特売のみの訴求とする。
  商品計画
1、 鮮魚
イ、するめいかの入荷が遅れています。全国的に漁獲少なく相場も高い状況です。するめいかボイル品や、あおりいかボイル品等の加工品の販売に力を入れる。
ロ、底引きは5月いっぱいで終了。5月までは気候も安定し入荷は安定するが気温上がり極力
  調理品での投入頻度をあげる。
2、 刺身類・生食
構成比が高い月でもあり季節の魚を使った商品供給も積極的に行う。
イ、GWは売上構成比が高くな為、GWに向けて980円~1980円に力を入れて行く。
ロ、通常日の刺身は毎日セントラル投入で売りこぼしを防ぎます。
ハ、切り落としはサーモンを中心に投入します。
ニ、酢の物商材としてタコは、国産(地物)を加工して投入する。
ホ、もずくは99円均一中心の販売となる。定番は198円の細もずくを販売する。
3、 海藻関係
イ、乾燥わかめの動きが良くなります。売り場作りが売上を大きく左右します。土産需要も高くPOPを取りつけて訴求して下さい。
ロ、日光、気温差に弱く、茶色に変色すると売れませんので注意して下さい。
ハ、京丹後のわかめは雪解け水の影響か水温低く発育が悪い。しばらくは舞鶴・宮津の乾燥わかめを販売してください。
4、えび関係
イ、バーベキュー材として動きます。平日小サイズをボリュームパックで販売。週末は特大サイズのばら売りを大型店中心に計画中。
5、塩干
イ、銀鮭は売出訴求を強化する。
ロ、干物は99円均一の腹売りが中心となる。売れ筋をしっかり掴んでオーダーして下さい。

ハ、田植え時期は、串サバ、焼きす、かえりチリメンの販売を強化する。
ニ、宮津の煮干しが欠品しています。次回入荷は5月~6月の予定。
6、ちりめんの販売強化
  ちりめんは、粗利が40%以上あり売り回しをしっかり行なえばロスも出にくい商品です。売り場のメンテをしっかりと行なってください。
  イ、毎週の産直市では、訴求を続けて拡販する。それ以外の店はスポットで投入する。
  ロ、シラスの釜上げもこれから売れて行きます。
  ハ、別注の絞り込みを実施しますので、確認をしておいてください。
7、GWの販売について
  イ、ルール一覧表を基にオーダーについて説明があった。
  ロ、別注絞り込みについて
    a、4/28(火)~5/6(日)の間は別注見本帳商品のみになります。イレギュラーな別注は吉岡課長に必ず確認してから受注して下さい。
    b、刺身盛り合わせ(中トロいり)は中トロを在庫で持たないので3日前には連絡をください。
  ハ、祭店は事前にの売れ数をして商品の確保をお願いします。
8、春の土用について
今年は昨年より相場が高く売価も同じサイズなら倍近くになります。まだまだ売上構成比が低いこの時期からさんま、いわしの蒲焼をおかずとして投入し予想される売上減少分のカバーとして育成していきます。
イ、土用の丑当日4/22(日)は、四万十うなぎを1380円で販売します(高知フェアーで訴求)
ロ、中国産は、スライスの真空パック中心に販売する。
  9、母の日
    イ、ごちそう予約取りとして、手巻き寿司ファミリーセットと刺身盛り合わせの2品を別注受注します。
 
議事録
  1、議事録の
    イ、川上食品のてんぷらバラ売りは、EOBで発注出来るように企画表を配布します。
    ロ、冷やし中華売り場、名城冷やし中華主力に品揃えして下さい。又関連陳列でキザミハムを陳列して下さい。
    ハ、米麹はブームが続いてきます。要望、別注等は四宮主任hw連絡して下さい。
    ニ、は震災による商品不足があります(ヨーグルト・納豆)
 商品計画表
  1、9GWの拡販に付いて
    イ、地物練り製品、ちくわが土産物需要でよく動きます。(年間で一番売れる月です)大清太竹輪は1本128円・10本1180円で販売します。
    ロ、宮津市場は5/5(土)開場です。

    ハ、あっさり漬け、あさ漬けも良く動きます。しっかり発注して下さい。
  2、涼味商品の拡販
    イ、GWは調理面、冷やっこ豆腐、焼そばの買い回りが増える。
      20℃を超えると焼そばは動きよくなり、25℃を超えると冷やし中華の動向が良くなる。
    ロ、調理麺、割こそば、出石風そばの動向も良くなります。GW前よりシマダヤ流水麺も品揃えして行きます。
  3、春祭りの販売強化
    イ、地物蒲鉾、豆腐、紅生姜は動きが良くなります。RIで売れ数を確認して発注する事。
  4、12の拡販
    イ、気温上昇に伴い牛乳は動きよくなります。賞味期限も14日あり主力品は強めに発注!
    ロ、アイスコーヒーは、気温25℃以上で活発に動きます。
    ハ、果汁飲料はCGCに切替えて特売も強化して販促して行きます。
    ニ、ヨーグルトは出荷・特売の規制があり販売が十分出来ていません。今年は大幅な伸びが期待できます。
    ホ、明治プロビオドリンクタイプは4/8(火)納品分より各店して下さい。
      (R-1シリーズのみ、商品不足続きして行きます)
  5、冷凍食品
    イ、氷(ロックアイス・板氷)が、海岸店中心に動きます。()
    ロ、ストック(ロックアイス・板氷・枝豆・CGC5食うどん)します。活用して下さい。
  6、季節品の塩漬けらっきょう、らっきょう酢は、5/10(木)予定です。
  7、ルール一覧表の説明(四宮主任)
    イ、5/5(土)は市場開場日です。中央市場も開場日です。
ロ、地物練り製品はイレギュラーオーダーがあります。製造日日付け休場中は同じになる為、前倒しぎみにオーダーして下さい。
  8、販売キャンペーン
    イ、ミツカン納豆販売キャンペーンの表彰があった
      大型店グループ  1位  2位  3位  4位 
      中小型店グループ 1位  2位  3位 
    ロ、春の梅まつり販売キャンペーンの表彰があった
      1位  2位  3位  4位  5位  6位 
ハ、カゴメ販売キャンペーンの
トマトブームもあり野菜飲料中心に動き良く目標対比105%で達成しました。入賞店は次回部門会議で表彰します。
ニ、 オハヨー乳業販売キャンペーン
4/5(木)からスタートしますた。商品紹介、試食も兼ねて取り組みの説明があった。
ホ、 東海漬物販売キャンペーン
四宮主任よりがあった。

  9、川上食品 天ぷらバラ売りの紹介があった。
    イ、4/7(土)より発注可能になります。
    ロ、パック販売時は添加物シールが必要になります。品名を伝えて依頼して下さい。。
  10、増分売上の取り組み
イ、毎週水曜日 冷凍食品4割引き
  曜日対比で200%前後の実績です。 
ロ、毎週水曜日 納豆全品88円
  曜日対比で150%前後の実績です。
ハ、○○の日、毎月12日は豆腐の日、15日はヨーグルトの日は人気商品ベスト3~5品を訴求します。料理提案等で盛り上げて下さい。売り出し品だけでなくカテゴリー全体の売上が上がるようにする事。
ニ、日替目玉倍増
  売上のかさ上げになっています。小型店は残品の移管指示を行ないます。

議事録
  
 商品計画表
1、サラダ・唐揚げは5月度より季節指数が上がってきます。おかずになるサラダの商品化を進める。(例:野菜サラダ+唐揚げ)
2、唐揚げはパック販売による量販と、味にこだわったアッパーな商品も取り組む。
3、春祭り
  イ、ばら寿司の動きが良くなっている為各地区の祭りでは拡販を強化する。
  ロ、煮物類の昆布巻・焼き豆腐・だし巻き1/2やたまご豆腐、おつまみ商品として唐揚げ各種・枝豆・焼鳥を投入する。
  ハ、祭前後の集会(こぶし固め・慰労会)需要を見込んで幕の内のPRを行ない増分売上を取ってください。
4、GWについて
米飯、おつまみ、子供の日関連品の拡販がポイントになる。
  イ、おにぎりは3便追加も利用して拡販に努めてください。
  ロ、ビールに合うつまみやスナック類の投入を増やして拡販する。商品は「内飲み」に合ったアイテムを揃える。
  ハ、子供の日は、オードブル・海老フライマリネ・中華ポテト・サラダ・ちまきを拡販する。
5、自社惣菜
  イ、冷麺セットを重点的に拡販します。
  ロ、たまご豆腐の拡販と、酢の物はアイテム増・投入増を計る。

6、うなぎ
  うなぎ高騰の為代替え商品の育成に努める。
  イ、豚蒲焼重・鶏蒲焼重・さんま蒲焼重を今月度から投入を始め定着化を計る。
  ロ、うなぎ使用商品は、単価を抑える為にひつまぶしを主力にする(中国産使用 580円~680円)
商品計画表
1、GWと与謝方面の春祭りの商品供給を強化、母の日の需要に合わせ桶にぎり、ファミリー寿司、極上にぎりの販売に力を入れる。
2、にぎりを使ったセット麺の商品化と品揃えを行ないます。
3、祭店の巻き寿司はセット物の投入も考える。
4、金のばら寿司巻を拡販する。
5、苦戦しているにぎり寿司は、平日498円~680円を中心に投入する。
6、平日の個食パックは2貫4貫(150円~170円)の投入も行っていく。
7、GW・母の日
  イ、定番品の絞り込みを実施します(4/28~ 5/6)
  ロ、祭り関係店には並みに桶にぎりも投入する。
  ハ、母の日は、寿司か高くなるので特に夕方のピークは商品量を十分確保する事。
  ニ、母の日予約取り品をしっかりPRして下さい。
8、ルール一覧表の説明があった
  イ、フライばら売りのみイレギュラーオーダーとなり4/18から5/6は納品できないのでパック商品をオーダーして下さい。
  ロ、おにぎり3便追加は、必ず3便用商品コードで入力して下さい。
9、別注の絞り込み
  イ、⑭は4/28(土)~5/6(日)のお渡しは別注見本帳商品のみになります。
10、母の日予約取り
  女性、家族向けの商品構成にしました。今回は、対商品(1回の注文で)3000円以上でアイスクリーム(525円相当)の引換券を進呈します。
  イ、受注時は、商品名に必ず母の日をつけて通常の別注と区別できるようにしてください。
    (アイスクリーム引換券発行の為)
11、ばら寿司の実績報告があった。
  イ、金ばらの日は、ばらずしカテゴリー全体で見ても日曜日より売上が高くなっています
12、コロッケの日(5/6)
  ○○の日企画として5/6(日)のコロッケの日に企画販売としてコロッケ大会を実施します。

3月度F型部門会議議事録(H24年3月3日)

全体
  1、議事録の(岩城次長代行・小林部長出張の為)
イ、1月度実績報告
    売上 127,812万(-2,288万)達成率98.2% 率・額27.1%(-1,075万)
2月度実績報告
    売上 114,079万(-2,221万)達成率98.1% 率・額27.0%(-1,065万)
  ロ、部門の販売キャンペーンに、もっと意識して商品の強弱をつけて販売して下さい。
  ハ、産直市実施店は、積極的に各バイヤーへスポット依頼して下さい。チラシ以外のPOP売り出しを強化して毎週の増分を確保して下さい。
  二、毎週の99円均一の盛り上げを再度実施して下さい。バイヤーへ99円のスポットを依頼して増分売上に挑戦して下さい。
  ホ、商品表示点検週間です。各バイヤーからの通信を確認して必ず実施して下さい。
2、今年度の増分売り上げの取り組み(岩城次長)
イ、産直市実施店は毎週実施で5倍ポイント。(基本チラシとハンドビラの交互)
ロ、メーカーフェアーを年5~6回実施する。(春のにしがき祭はグリコフェアー)
ハ、部門別の販売キャンペーンの強化。
二、予約取り販売キャンペーンの強化。
ホ、○○の日の復活。
へ、有人企画(メーカー・仕入先様の応援企画)
ト、毎週水曜日の得々市を水曜市に変更(3/14より)
  (野菜・鮮魚の特価・冷食全店4割引き・日配99円均一・納豆全品88円均一・ステーキばら売りなど)
チ、上記の取り組みを52週の計画表(全部門をまとめたもの)にして4半期ごとに実施する。
  全体の動きがつかめ店単位の総合的な取り組みがしやすくなる。(岩城次長作成)
リ、52週のクロス販売の計画提案表を作成し部門を越えた取り組みを強化する。(安達次長作成)

配布先 3長F6ママ課5主15主30  T/L(68)部

  3、連絡事項(長井次長)  
    売上確保に貪欲になる事。今年は全員新たな取り組みにチャレンジする事。斬新な考え方で
取り組まないと競合店には勝てません。何をするかがポイントです。
イ、TV・雑誌等で今年のトレンドを早くつかみ売り場に活かす事。
ロ、催事の取り組みを強化する事、訴求は普段と違うやり方をする事。
ハ、お買い得感のある商品を作る事(特にインストア―店)
二、全員が同じ頭になる事、一つの事に集中してやり遂げる事。
ホ、不要な品切れをなくす事。(無駄な在庫を持つ事ではない、売れ数を確認し適正なフェイシングで適正数を持つ事です)
    へ、現状は「物を売る」には大変な状況であり物を売る前に考える事
      「店を売る」-整理整頓・清潔・品切れ防止・鮮度・品揃え・お客さんのほしい物を売る。
      「人を売る」-挨拶・接客・商品知識・・挨拶の重要性を肝に銘じて業務に当たる事。
      「コト・何故を売る」-商品の使い方、食べ方、料理提案
4、4月度の重点販売と注意点(長井次長)
  資料を基に各部門毎に説明があった。の売上状況をし、何時が一番売れるか、何時が売れないかをしっかり掴む事。
イ、4月度は催事が沢山ある為、日々の拡販商品決めて徹底拡販の事。
    ロ、天候は並みですが寒い時もある為「天候・気温の」が重要になる
    ハ、ポイントは、春の彼岸・卒業式・学校春休み・祭・入学式・各地春祭り。
    二、売上の山が多くあり「晴れの商品」の作成と拡販、ゴールドエイジ、デ―を盛り上げる。
    ホ、ポイント毎に売上の変化をしっかり掴む事。
  
議事録
  1、議事録の
    イ、気温が上がりサンふじの内部かっ変が出る事があります、出た時は下さい、お断りPOPを配布します。
 商品計画
  1、果物
    気温が上がってきます鮮度の強化をお願いします。
    イ、みかんは終売に近づきカビ・おされ(重さでつぶれる)が増えます陳列商品をする。
    ロ、イチゴは糖高酸低の品種は劣化が早くなります。陳列も平台展開からケース下段のすのこ
      展開へと切り替えてください(PSケースも活用)
    ハ、りんごは、サンふじの切り上がりが早く、3月末には有袋ふじに切り替わります。価格は上がり売りずらくなります。バラ売りはジョナとふじを併売します。袋物は美味しい物を
      売り続ける。
    二、晩柑類のピークになってきます。清見オレンジ、甘夏柑、デコポン中心に販売して行く。
    ホ、キウイは福岡産が3月いっぱいで終了し、ニュージランド産販売まで20日ほど空くが他の国産を考える。

    へ、オレンジの袋売りを強化する。可能ならばら売りも行う。
2、野菜
    イ、6月中旬までが拡販期となります。(地物の定植が4月初旬から始まる→約60日で収穫)
       地物が採れ出すまでです、近くの野菜の育成状況はよくしておく事。
ロ、サラダ材料が動き出します。水菜はサラダの使用頻度が年々上がっています。鍋材としてではなくサラダのカテゴリーで陳列も変更する。豆類も価格が下がれば動きます。サラダや、ボイルしてヘルシーさを訴求した提案も行ってください。
ハ、菌茸は動きが鈍くなります今まで通りの強気のオーダーは避ける事。
  二、新物のメーク、男爵などは光に当たると青緑色にすぐ変色します。大量オーダーは売変の基です十分注意して下さい。
  ロ、何かと忙しい時期です、簡便性を生かした中華名菜の料理提案や、売り場での肉とモヤシのクロス販売などを実施して下さい。
  
  3、水曜市の考え方について後藤バイヤーから説明があった。
  4、バナナの拡販
    イ、品揃えの変更と売価の変更(3/12より)
      台湾バナナは定番から外す。(高売変・品質低下の為)・極選バナナを新商品として組み込む。
      セントラル投入のモーツアルトバナナを火曜投入のみに変更(現状投入店の負担軽減)
      価格の変更
      レギュラー(ボビー)バナナ 228円→198円 スイーティオバナナ700g298円→
      600g278円 
    ロ、極選バナナ定着化の販促
      a、TVCMに合わせた品揃え(初回セントラル投入)
      b、消費者キャンペーンの活用
      c、試食宣伝販売(マネキン)3/18(日) 3/31(土)
      d、無料サンプル進呈(1店2本入り100袋)産直市に合わせ実施
        3/16(金) 4/11(水) 1/14(土)
      e、販売キャンペーン 4/2~4/22 PI値で上位店を表彰(商品券)
      f、増量セール 900g12袋入り 4/27~4/29
    ハ、甘熟王バナナ販促
      4/7のTVCMに合わせ拡販をスタートする。
  5、投入品の加工日表示の変更
    イ、3/12(月)より実施
      センターでカットしたもの(野菜の1/4・1/2・半切り・カットフルーツ等)だけ
に加工日を表示する。
    ロ、実施後要望があれば検討し、加工日を表示する事は出来ますので問い合わせください。
    ハ、鮮度ルールの新しい物を配布します。

議事録
1、 議事録の
イ、 とんかつの売り込みは受験日前日がピークです。
ロ、 鍋スープは3/21でオーダー停止とします。

 商品計画
1、週間販促
第1週 行楽セール 焼材と月間品の訴求
第2週 祭 長崎和牛・京のもち豚・但馬どり厳選特価
第3週 均一祭 ジャストプライスで訴求
第4週 安価な商品の展開 新月間品の訴求
  2、切り落し
先月に引き続き動きは良い月です。今月度は鍋需要から、炒め物需要に切り替わります。
前半
低単価品の動向が中心となる為、簡便性と経済的を歌い文句に“野菜たっぷり”や“ミネラルビタミン豊富なもやしでボリュームアップ”などの見出しで炒め物訴求を売り場で展開する。春休みは、“お母さんと一緒に作るカレー”や牛丼などのメニューで訴求。
後半
春野菜の出回りに合わせ炒めものや、サラダの訴求を始める事で売り場に変化を持たせる
のクロス販売も有効に活用しメニュー提案で目先を変えて行く。
2、 蒸しゃぶ・冷しゃぶの取り組み
従来の炒める、煮込むに加えうどんやパスタなどのメアレンジも人気化しています。販促用のPOPも配布します。豚肉に絞って拡販して下さい。
3、 ステーキの取り組み
国産、和牛も投入するが、輸入ビーフ(サーロイン・モモ)で展開する。ステーキの焼き方POPも配布し、ステーキの普及に努める。
4、 焼肉群の取り組み
安価な輸入ビーフが中心となる。特に味の良いアメリカ産のバラがメインとなる。週末は大型パックも投入、和牛はGWに向け大型パック1980円の投入店を拡大して行く。
ホルモンは、大腸メインに投入。US産タンスライスの投入店も拡大して行く。
豚肉は、従来通りバラ、カルビ、肩ロースの投入になる。
5、 生食について
たたきの販売中止により、生食群の落ち込みをカバーする為ローストビーフスライス(80g398円)を投入して行く。
6、 新商品4品の説明が資料を基にあった。
販売キャンペーン
1、2企画の表彰があった
  牛カルビ味付焼肉
 大型店の部 1位  2位  バイヤー賞   準大型店の部 1位 
 中型店の部 1位  2位  小型店の部 

豚バラブロック
1位  2位  バイヤー賞 
  2、新取り組む
    丸大燻製屋ウインナー販売キャンペーン 3/12~4/20 目標11.000袋
    カナダ産豚肉ロース生姜焼き、しゃぶしゃぶ販売キャンペーン 後日実施書で
  3、米久 御殿場荒引きポークウインナー販売キャンペーン 4/1より
    メーカ様によるプレゼンがあった。
    イ、仕入はCGC:経由となります。
    ロ、米久としては初めてTVCMを入れて大々的に販売する。販促物もしっかり活用する。
          
議事録
  1、POP暦
    イ、新物わかめ・新物ボイルほたるいか・かますごなど春の商品が入荷しています投入に合わせてしっかり売場のメンテをして下さい。
ロ、色あせたPOPは売場にマイナスイメージを与えます。長期販売品のPOP等は作り直しをに依頼して下さい。 
 商品計画
1、 刺身、生食
イ、販売の中心はぶりからかんぱちになる。これからは夕方の売れ数が伸びるので3便投入を強める。(インストアーは夕方切りたて販売)
ロ、かつおのたたきはインでは切りたてを強化、投入はSKUを広げる。
ハ、真鯛は旬の魚でもあり鯛祭りなど企画で販売する。
ニ、ボイルたこは、酢のもの・マリネ・海鮮サラダ・たこキムチなどの加工販売を強化する。
  2、えびは、無頭えびの中型サイズを売り込み、週末は単価アップの為ボリュームパックを投入。
  3、切身は加工品を増やしていく。
  4、季節品
イ、あさりは身入りが良くなり旨みが増す。扱いは良いものを選んで販売する。
ロ、海藻類は、旬を感じさせる商品です。試食も出して販売して下さい。
ハ、いかなごくぎ煮(かますごの幼魚)は新物出回り後の2ヵ月間が大変良く売れるがピークを過ぎると動きが止まります発注に注意して下さい。
ニ、ボイルホタルイカは量販体制に入るがロスも高くなるので来店客数に合わせた売り込みをして下さい。期間中の欠品はしない様に。
ホ、ちりめんは、新物ちりめんが出回りスポット、インプロ等で売り込んでいく。
  5、うなぎの販売に付いて
    イ、中国産はしらす(稚魚)の高騰により昨年よりさらに高くなる(1.5倍)。安価な太物を使ったカット、スライスの販売で目先を変えていく。
ロ、春の土用は拡販を考えています。

  
  6、売り場作りに付いて
    イ、たれなどの関連販売が効果的な時期になります。陳列は対象商品の近くで。
    ロ、鮭鱒・チリメン・刺身・生食・海藻売場を大きくとる事。
  
 売上増分計画
   今年は、○○の日を生かした関連商品の拡販や、有人試食販売等を実施する。又予約どり販売をさらに強化して行く。
 水産物表示についてバイヤーから説明があった
1、 商品名
基本的には正式名称で表示するほうが望ましいが、一般的な名称で地方名で表示するほうがお客様には判り易い。
2、 原料原産地
国産品は捕獲した水域名、水揚げ港(その港が属する都道府県名)。輸入品は原産国名(加工が入るもの、かつおたたき・塩サバなどは加工地が原産地となる)
3、 解凍・養殖の表示
水産においては、ぶり・サーモンなど給餌したものについて、養殖表示の義務がありアサリなどの放し飼いのものは表示しなくてよい。
4、 加工品の表示
イ、加熱処理などを行った場合
  むき身あさり(加熱)、ゆで海老、蒸したこ、うなぎ蒲焼など
ハ、 塩蔵などを行った場合
いくら・たらこ・塩蔵わかめ(塩抜きも含む)など
ニ、 水分調整等の目的で日干し等の乾燥を行った場合
ひもの
ホ、 酢等で加工した場合
しめさば(酢などに漬けた生鮮魚介類)
  表示項目
① 名称②原材料名③内容量④消費期限又は賞味期限(品質劣化の早い商品は「消費期限」・それ以外の食品には「賞味期限」)⑤保存方法⑥原産国名⑦製造業者等の氏名又は名称及び住所
*原料・調味料などにアレルゲンを含むものは表示が必要です。又内容量についてもg表示の際は正確に。
議事録
  1、議事録の
    イ、節分セールは手作り巻きずし材料が好調に売れた。(ガンギ1.517枚)
    ロ、節分そばの予約販売を初めて実施。3人前568円 194個(11万)と良かった。
    ハ、昨年は震災による影響がヨーグルト・飲料・納豆で商品不足、容器不足が出たが今年はその分売上を取り返すチャンス。
      

 商品計画
  1、練り製品はレール物天ぷら、生食用をメーカを毎週変えて販売します。(川上食品・水野水産)
    (3/7のセンター内見会で川上食品天ぷらばら売りを展示します)
2、かに風味かまぼこなどのサラダ材は動きが良くなってきます。ヤマサ北海の味サラダ・CGCサラダカニスティック主力にヤマサマリアージュ(肉厚でボリュームあるカニかまぼこ)を加え拡販して下さい。
3、行楽シーズンお弁当商材としてハンバーグ・ミートボール販売を増やします。
4、11は京豆苑冷やっこを3/9(金)より投入します。鍋用とうふから早めに切り替えて下さい。
5、ラーメン売場は中旬よりつけ麺、一部名城冷やし中華の投入をスタートします。
6、調理麺も3月中旬より、小割そば、出石風そばよりスタートします。
7、和日配については売場のレイアウト表(春夏)を配布しますので3月末には終了して下さい。
8、12は、新商品の販売を兼ねてメーカーセールを実施します。
  (グリコ・オハヨー・森永・メグミルク)
9、震災で影響の出たヨーグルト、納豆類の販売を強化して売上を確保して行く。
  10、朝食をテーマにしたフェアーで和日配・洋日配を含めた売り込みに取り組んで下さい。
   イ、和日配(浅漬け・梅干し・納豆・豆腐・油揚げなど)
   ロ、洋日配(チーズ・マーガリン・ヨーグルト・飲料・ピザ等)
11、4月度売場修正は、冷食・飲料・デザート・漬物・こんにゃくがあります。日程表を送ります。
12、CGC取り組みの3品がバイヤーより紹介があった。
13、米麹は米麹ブームで商品手配困難になっています。まず別注は受けない様にして下さい。現在も手配を掛けています入荷次第大型店中心に投入します。
 販売キャンペーン
1、 ニッスイ販売キャンペーンの表彰があった。
1位  2位  3位  4位  5位 
2、 メロディアン甘酒販売キャンペーンの表彰があった。
1位  2位  3位  4位  5位 
3、 ミツカン納豆販売キャンペーンの
イ、発酵食品ブームもあり納豆は大変好調に終了しました。
  (全店目標達成!達成率158%・365万)
ロ、2/28「教科書に載せたいSP」で発酵食品納豆が取り上げられました。これからも動きます引き続きしっかり売り込んで下さい。
ハ、表彰は次月度部門会議で実施します。
  4、3月実施のカゴメ販売キャンペーンの説明があった。
    イ、野菜生活飲料、ラブレを1ヶ月間販売強化に取り組みます。
    ロ、野菜飲料は冬の体調管理に、ラブレは乳酸菌ブームで拡販します。
    ハ、カゴメ新商品の試飲があった。
  5、春の梅まつり販売キャンぺ-ンの説明が四宮主任よりあった。
    イ、売れ筋は、つぶれ梅、中国産梅が中心となります。国産の高い商品は品揃えと考えて下さい。

    ロ、梅酒梅は、投入希望あれば移管対応します。
 年度方針増分売り上げの取り組み
1、 販売キャンペーンを毎月実施する(洋・和日配で)
2、 日替り目玉を倍増する。(5品→10品)
小分類9多くあり納豆・漬物類・地物練り商品・飲料などで追加。
3、 毎週水曜日、全店冷食の4割引きセールを実施(3/14(水)~)
4、 水曜市は、99円セールをアイテム追加して投入する。
5、 毎週水曜日は全店、納豆全品88円セールを実施する。
6、 ○○の日復活により、毎月12日は豆腐の日 15日はヨーグルトの日を実施する。
7、 日曜日は、赤玉卵2~3品を販売(地卵を入れる)
8、 全社的にメーカーセールを実施。
議事録
 商品計画表
1、米飯拡販について
  イ、弁当の拡販は新作の他、価格の見直しを行う398円の低価格から450円まで。特売は
    支持率を上げていく為値入を抑え250円で売り切れ御免とする。
  ロ、おにぎりは春休みになり動向良くなるので3便追加も活用して下さい。
  ハ、丼は、うなぎが高いので豚の蒲焼丼などを投入して行く。
2、和惣菜は、アイテムの及び投入増を主眼とする。その後増量を行っていく。
3、ぶっかけうどんは3/16より投入を始める。
4、卵豆腐は3/23より投入を始める。
5、サラダは最も売れる月です。マヨネーズを使った商品の品揃えと投入増で拡販する。
6、祭り、GW関連品の投入を始める。
7、今年のキーワード「洋風惣菜」も仕入物も含め投入をする。
商品計画表
1、気温が上がるとすしの動きが良くなります。催事も多く投入増で売上増を狙う。
2、巻物は、アイテムをある程度絞り込み投入増で売上確保する。
3、にぎり寿司は1便の投入比率を下げ2,3便の比率を上げていく。
4、盛り合わせ寿司は現状伸びており、アイテム増で売上増を狙う。
5、毎週金曜日はバラ寿司の日としてではバラ寿司の太巻きを投入して行く。
節分の実績報告があった 
1、 実績
イ、予約本数12,628本 売上金額 546.6万円 101.2%
ロ、2/3(金)当日売上 1,078万円 98.4%(既存店対比100.2%)
*前払い金額 253.6万円(1/6~2/2)
*当日は暴風雪で客数大幅減の状況だったが健闘した。(20%のダウン)

ハ、売変額
2/3(金)当日 477、980円(4.4%)比で-1.9%
2/4(土)翌日破棄 54、875円(0.5%) 2日間 5.2%(-3.9%)
2、 次年度の改善点
イ、実演店数を増やす(15.000本目標)
ロ、予約商品内容・販売商品を見直す。
ハ、投入便の変更は事前に店にを入れる。
 米飯類のの状況と改善について
  1、直近の実績報告があった。
    米飯 1,440万円(96.8%) 売れ数51.200P(104.9%)売変率13.4%(前回31.7%)
  2、ボリュームアップした新商品の開発(3/7内見会で見本展示)
3、 弁当の投入ウエート、3便投入商品の導入を検討する。
4、 追加EOB化を検討する。
 金曜バラ寿司の日について
  1、金曜日限定商品を設定する。
  2、追加体制を検討する。
 惣菜のプライス2極化について(小柴バイヤー)
  1、実績報告(2/28現在)
    和惣菜 470万(101%) 売れ数37.700P 83.6%)平均単価 83.6% 
売変11.4%(11.6%)
    洋惣菜 110万(79.6%) 売れ数9.600P(117.1%)平均単価 68%
    売変8%(11.8%)
  2、今後の取り組み
    イ、平日のパック数を10.000Pに上げていく(現状8~9.000P)
    ロ、3/12からは、2/21以降の売れ数で投入数を決めていくので投入量は増えます。
    ニ、投入の希望は必ずメモ送りして下さい。重点販売商品などは特にお願いします。

1月度F型部門会議議事録(H24年1月7日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、12月度実績報告
    売上 111,668万(-7,432万) 率26.80%(-2,301万)
  ロ、年末年始の売上状況
クリスマスの大雪で大きく売り上げを落とした。
12/29~12/31間 104%  25.309万 (+996万)
1/1~1/3間 94.2% 10.239万(‐627万)
T/L 35.548万(比101%)
投入関係の反省はそれぞれ部門別に残して、来年に生かす。
2、売り場の建て直し(小林部長)
イ、の売り場を早急に鍋材料関係の品揃えに戻す。
ロ、長期日付商品の確認と売切り。在庫過多の商品はバイヤーへし指示を仰ぐ。
ハ、SPケースを通常企画に戻す。売る為のケースです、計画的な活用を。
ニ、冷凍庫の管理・・日付管理・変色・過多在庫。
ホ、関連陳列を一覧表で確認しモレの無い様にして下さい。
へ、POP関連の整備(迎春POPがまだついていませんか)・・600品等の確認と品切れ確認。
ト、バック在庫の処分。
チ、インストアー材料関係の確認と不良在庫の処分をバイヤーに相談する事。
3、24年度の数値計画と考え方(小林部長)
イ、売上目標 1.437.000万(比101.5%)スーパー部門のみ
ロ、G/P率  27.00%(粗利額 403.380万)
売上対策
    イ、舞鶴4店と但馬4店の売上110%を目指す。
    ロ、産直市実施店は毎週実施に変更(5倍ポイント)で売上の山を作る。
    ハ、冷食とアイスの売価政策及び対象店のみ日配品の価格政策。
    ニ、肉と惣菜を強化して競合店との差別化を図り増分売り上げを獲得する。
配布先 3長F6ママ課5主15主30  T/L(68)部

  
  G/P対策
  イ、惣菜と精肉の商品力を一番にする。(CGCの活用・産地のこだわり)
    ロ、にしがきしか出来ない供給能力を前面に出す。
    ハ、定番チラシの目玉を削減し、対策店に予算を回す。
    ニ、発注業務の見直しと、営業+バイヤー+センターの関係強化を図る。
      (のインストアーは、最小限の人員で商品が不足している個店対応型の商品作りに徹する)
    売変対策
    イ、売る(売切り)ことに徹底する。(1日2回の販売専念を実行する)
    ロ、EOBの改善と発注精度の追及及びバイヤーとの勉強会を実施。
    ハ、定点の強化 10時・13時・16時の在庫確認で過不足の対処を実行する。
4、今年の考え方(長井次長)
イ、日々考えて日常業務に当たってください
   a、失敗してもよい。と違った事に取り組んでください。
   b、部門意識にとらわれずお客様の買い易い売り場を作る。
   c、催事の取り組み訴求をしっかり実施する。
   d、お客様の声を売り場、商品に反映させる。
   e、全員で協力し売上を取る事を重要とする。
   f、不要な品切れをなくし、無駄な在庫を持たない。(適正なフェイシングと量を持つ) 
ロ、会社の方針
a、個店対策を強化する。地域に合った商品化の強化。
b、インストアの強化。お客様の要望商品供給の為の改革。
c、市場仕入れの強化を実施する。
d、個々の能力を上げる取り組みをする。
 5、2月度重点販売と注意点(長井次長)
イ、2月度は年間で最も売上が低く取り組みも絞り込む事。
ロ、天候に左右される部分が大きい為、基本3便追加を有効に活用する。
ハ、節分は、「巻寿司」の予約取りを全員で達成させてください。
二、バレンタインデーは社員間の義理チョコ自粛はやめ、復活させてください。
  6、年末年始の反省(長井次長)
    今年は年末年始雪もなく、をクリアできた。
    次長から部門別に反省があった(部門の反省項目に含めます)
  7、水素水の販売についてメーカー様(パテントナビ)より説明があった。
    販売のポイントは社員が飲用して実感し、お客様に話題を提供する事です。

   
議事録
  1、議事録の
    イ、神鍋の干し柿は2/20まで販売の予定です。バイヤーの指示があるまでしないでください。
    ロ、日下部農園の梨ギフトは、185件・69万でした。御協力ありがとうございました。
 商品計画
  1、鍋材料
    イ、菌茸類は野菜の中でも高い構成比を占めます。えのき、ブナしめじ、生椎茸はきらさない。
    ロ、葉菜類は、白菜、菊菜、白葱、水菜の主力品に加え、チンゲン菜、ほうれん草、キャベツなども、煮込み野菜・鍋物・シチューなどで訴求する事で点数アップを図る。
    ハ、ほうれん草は昨年前進出荷が進み、品薄状態になっています。売りやすい価格になればスポット投入で対応します。
ニ、鍋スープは拡販最終月です。売れ筋に絞って在庫調整をして下さい。
  2、春野菜
    イ、出回る季節になるがボリュームにかける為、新物野菜を含めた売出訴求をする。
    ロ、定番は大量に持たず、品揃え程度にとどめておく事。
  3、節分は、春野菜も加え、巻ずし材料(きゅうり、にんじん、ほうれん草)などをチラシでコーナー訴求する。きゅうりは競合店に負けない価格で今年もチラシ訴求します。
  4、果物。
    イ、イチゴは無理に売上を追いかけず効率的に回転を上げる事を重視し、単価は398円を中心に販売する。バレンタインデーにはハート形トレーのパックも投入します。
    ロ、みかんは残量少なく価格も上昇してきます。定番は、1/9より和歌山みかん、1/23より山一みかん(貯蔵みかん)に切り替わっていきます。今年は低酸のため商品劣化が早くなります、今以上に商品のを強化して下さい。
ハ、晩柑類は、1/9より伊予柑、八朔を定番組します。追って木熟ポンカン、デコポンを随時組み入れます。
イ、 バナナは、アイテムの見直しを実施します。
  年末年始の反省
1、 冬至
売上 50万(比92.5%)競合店は、国産のかぼちゃの訴求がほとんどだった。自社の動きは国産が伸び輸入の動きが良くなかった。柚子はバラ売の商品が良くなかった。当日の投入がなくやや売り損じ気味だった。
2、 クリスマス
サラダ材の動きは良かった、キウイは2アイテムで売れ数はをクリアした。
3、 年末年始
売上 4,146万(比96.4%) 売変率 4.6%(6.7%)
野菜は、菌茸、根菜、果菜、葉菜、結球野菜の主力品がを越え全体も99.7%と健闘した。果物は、りんご、梨のみを越え、主力のみかん、柿類は80%台、いちご、バナナは92%と振るわず、全体で91%に留まる。

正月用品は葉付みかん、うらじろはほぼ完売した。うらじろについては今年から部門となり、やや売り損じとなった。
串柿は価格差が100円しかなかった為、大が先行してミニが残ってしまい売変の元となった。次回は価格を引き上げるか、ミニを減らすか検討する。
干し柿は、大きく伸びたにもかかわらず、88%と健闘した。神鍋の干し柿は追加投入も実施。2年前より動きは良かった。
4、3日とろろ
  今年初めての取り組みで、長芋の伸びは160%を越えた。反省点は年末のそば需要で31日に欠品する店が多かった事から次回は、29日と1日(31投入)の2回投入で年末の需要もカバーする対策を打つ。
  

議事録
1、議事録の
イ、鍋スープは拡販最終月です。売れ筋に絞って在庫調整をして下さい。
  商品計画
週間販売
第1週 お肉の日(1/29)と、よりどりセールで売上を稼ぐ(6倍ポイント)
第2週 鍋もの材料よりどり500円セール。
第3週 2/9はお肉の日日替。月間奉仕品、定単価品で利益を確保する。
第4週 2/18は豚肉厳選特価の日。豚鶏肉中心の訴求。
1、鍋材料
    イ、牛すじの動きは引き続き動きが良いです、売り損じの無い様に冷凍ケース設置店はで品揃えして下さい。
ロ、鶏肉は今のところインフルエンザもなく昨年の様なひっ迫した状況になく売りやすい価格になっているので国産中心にしっかり売り込んでいく。
ハ、豚肉の切り落としは売上、利益確保からも重要な品群となる月です、売り損じの無い様にしっかり売り込んでいく。
二、鍋スープは、11月に続き1・2月も良く動きます。に組み込み拡販する。
ホ、しゃぶしゃぶ、すき焼きのタレは在庫縮小を始めてください。
へ、荒引きウインナー、ベーコンも鍋材訴求を忘れずに。日本ハムの森の薫りウインナーはいま全国で売れている1品ですメニュー提案してみてください。
  2、すき焼き用・切り落とし・切り込み
    イ、利益商品でもある豚肉切り落としは売り場の構成比を上げて拡販してください。
    ハ、和牛すき焼き用は、品揃え程度に留める。
    ニ、薄切りの大型パックは一部の大型店と、週末に絞り込む。
4、 季節品関連の拡販
イ、豚バラブロックは、煮豚、角煮用で売上額を稼ぐことができます。タレも含め月間奉仕に組み込んでキャンペーンを組んで拡販する。主任は必ず1度は自分で作る事。

5、 餃子の皮の動きに連動し豚ミンチが良く動くので品に組み込み拡販する。
  4、がんばれ受験生
    イ、豚“勝(かつ)”は週2回のバラ売りに加え日替、売り出し品で拡販する。販促物の配布もあります必ず使用して下さい。
    ロ、夜食用として、丼用の牛・豚肉切り落としの提案を実施する。
    二、簡便性の高い中華名菜などをあったかメニューとしてとのクロス販売も実施して下さい。(八宝菜の具と白菜)
  4、節分。肉類の動きは悪くなります、オーダーの調整をしっかりしてください。(投入はバイヤーが調整します、抑えすぎにも注意して下さい)
  5、キャラクターソーセージが放映の終了(2月)に伴い終売になります。切り替えがスムーズになるように在庫の調整を始めてください。(ニッスイプリキュア2/8・プリマ戦隊シリーズ2/26予定・仮面ライダーは秋になります)
  6、販売キャンペーン
    イ、アメリカ産豚ロースしゃぶしゃぶ販売キャンペーンは未達成の為インセンティブはありません、次回キャンペーンに上乗せします。
    ロ、1/21(土)より、アメリカ産牛肉カルビ味付き焼き肉用と、豚バラブロックの販売キャンペーンをスタートします。実施書後日配布します。
  クリスマス・年末年始の反省
1、クリスマスは3日間で比93.5%
骨付きもも肉(国産解凍)は比104%伸び売り損じ気味たが、味付きの骨付きもも肉(USA)はを下回った。ステーキ3枚入り(USA)も動き良く売り損じの感あり。
2、年末年始 7日間で比101.7%
牛肉 102.7%・豚 96.4%・鶏肉103.5% 加工品 102.7% 
イ、28日はやや売り損じ気味であった、29日は今回初めて肉の日を入れた。次回は28日をもう少し強め29日を抑えたい。
ロ、牛肉の薄切りは比106%と伸びたが売変も21%(13,5%)高くなった。上限値を知る為にも今回は強めの投入にした。
ハ、昨年少なかった焼肉も投入を強化し109%伸びる。
ニ、鶏もも肉が良く動き不足した。薄切りは、投入分は売れたが移管が多く見切りとなった。               
ホ、長崎和牛の動きが良くなかった。
へ、薄切りの投入が多い様に思う。動くアイテムは限られた。
ト、ハムギフトの移管の際、日付け切れのものがあった。
  陳列ケースの蛍光管について
   で使用するものと違うものがついています。照明器具一覧表を参考に付け替えをしてください。

議事録
1、 POP暦
イ、生たらの寄生虫につてのPOPを配布しますので必ず取りつけてください。
2、 議事録の
    イ、カキの水が赤くなった場合はバイヤーへしてください。
    ロ、セコガニはまだ在庫があります要望あればへしてください。
      (在庫終了次第販売終了とします)
  商品計画。
1、刺身生食
イ、ぶり、かんぱちは、売りやすい相場になり週末の売出に組み込んで拡販する。特にかんぱちは以上に売り込んでいく。
ロ、生びん長マグロは、和歌山産の脂ののりの良い物だけを厳選し今年も旬のものとして売り込んでいく。
  2、切身関係
    イ、ぶり、生たら、サーモン、さわら等を中心に拡販する。
    ロ、サーモンは相場も下がり売りやすくなる。焼物用として販売を強化する。
    ハ、切身は鍋物訴求から焼きものフライ用の訴求に変わっていきます。
  3、生カキは“旬”の時期になり大粒で味ものってくる。鍋はもとより、フライの訴求も効果的になる。産直市では、殻付なども訴求する。
  4、節分関係
    イ、イワシは、若干し・塩・焼きもので展開する。
    ロ、漁の状況が良ければ生いわしもスポット投入する。
    ハ、巻芯セットもスポット的に投入します。
  5、その他
    イ、貝類は、しじみが“寒しじみ”となり、実入りが充実しコクがでる。
    ロ、8は、全体の46%を占める主力の鮭・サバ・鱒・ちりめん・明太子を重点的に販売。特に塩さばを拡販する。
  6、鮮魚は天候に左右されるが、キスやカレイ・さば・いわし中心の販売になる。
  7、海藻は、初春のイメージを出す(1/21頃より新物わかめを投入します)
  8、鍋スープは、カニ、カキ関連のものは今月より縮小に入ってください。
  年末年始の反省
  1、8日間の実績 4.830万(比103.2%)
    売変    -551万 -14.1%(-14.8%)
    かに予約販売(12/30まで)
326万(比134.3%)目標250万
ブリ・はまち予約販売
74万(比123%)ぶり片身 55枚 ぶり1尾 52本 はまち1尾 27本

    ギフト
カニ含む 448万(116.4%)
イ、 味付け数の子・生珍味の買い回りが昨年よりさらに際に集中する。
数の子は12月販売額は比97%だが、28~31間は128%となり、生珍味は122%と顕著になっている。
追加対応のためもう少し在庫を持てばよかった。
ロ、 その他では、えび関係 109%、生食刺身 110%と良かった。
特に元旦の盛り合わせ早く売り切れた店が多かった。
    二、冷凍カニは、1980円を中心にチラシ訴求もあり良く売れた。売り場作りとPRをしっかりすればもっと売れる。
    ホ、数の子の少量パックの要望があり、次回品揃えで投入したい。
    へ、年始の魚が少なく、例として冷凍魚の解凍品等でもあればよかったとの意見あり。
  備考
  生たらの寄生虫について
  たら、するめいか、さけ、さば、かつおなどの近海魚には、基本的に寄生虫が寄生しています
  人体に影響を与える寄生虫を生きたまま食べると、吐き気、嘔吐、腹痛に襲われます。
  生食で販売する場合については、加工時に必ず除去しなければなりません。
  加熱処理・または-20度以下で24時間以上冷凍すれば死滅し問題ありませんが、生たらや生鮭のように加熱用で大きめの切り身で販売する場合、加工時に取りきれない場合があります。
  加熱すれば問題ないとはいえ、買われた商品にいれば非常に不快な思いをされますし、クレームとして言われるお客さまもいらっしゃいます。POPを取りつけて少しでもお客様に理解していただけるようにしてください。また担当者の方も良く理解しておくことが重要です。
 
議事録 
  1、議事録の
    イ、クリスマス用ケーキ材料、ホイップ、バターは年々動向が鈍くなってきています。今回はバター不足の中、では107%と伸びました。
    ロ、際物商品焼豆腐は、5~6%の売変でよかったが地物白豆腐は10~12%の売変が全店で発生した。31日の投入は無理をせずレール物、中島豆腐へ切り替えを考えてください。
 商品計画
  1、節分セールは巻きずし材料のガンギ、かに風味蒲鉾中心に販売します。(1486枚の売れ)
    他に今年は好評な木村蒲鉾、いわし天ぷらのバラ売りを計画しています。
  2、バレンタインセールは、手作りケーキ材料のホイップ、バターを販売します。
    イ、ホイップはクリスマスよりよく売れるようになった。クリスマス比130%。
    ロ、バター不足が続きますが大型店は雪印・CGCバターでカバーします。(売れ数を参考に)
  3、おでん、鍋物関連は節分まで売れますが、以降はアイテムを絞り込みます。
    イ、生食天ぷらを投入しますので徐々に切り替えてください。
  4、11は寒さの厳しい前半は鍋ものの豆腐、うどん、油揚げ、こんにゃくを。節分以降気温が10度以上になれば焼そば等炒めものをテーマに拡販してください。

  5、米麹は1・2月がピークで日曜日ごとに売れ数が上がっていきます。売れ数をして日曜日には目立つ所へ陳列して下さい。2/23(日)が一番良く売れています。2/27以降は売りきりに入ってください。
  6、12は、健康をテーマに、野菜飲料、豆乳、ヨーグルトを拡販する。
  節分生そば予約販売
  今年より節分生そばの予約販売を節分巻き寿司に組み入れて予約取りを実施します。
1、 小塚製麺 節分生蕎麦 3人前 568円(賞味期間4日)を販売
2、 生蕎麦の予約は巻き寿司として予約実績でカウントしますのではりきって取ってください。
  販売キャンペーン
1、 日清食品販売キャンペーンの表彰があった。 
大型店  1位  2位  3位  4位 
中小型店 1位  2位  3位 
2、 太陽たくあん販売キャンペーンの表彰があった。
大型店  1位  2位  3位  
中小型店 1位  2位  3位 
3、 メロディアン冬の販売キャンペーンのがあった。
甘酒1ℓサイズ、カット缶が好評です。受験生応援セール、風邪予防に甘酒、生姜湯を拡販してください。
4、 ミツカン納豆販売キャンペーン
イ、1/26(木)よりスタートします。
年末年始の反省
1、正月蒲鉾は521万(比99%)売変率 10.2%
  イ、12/24(土)で主力品で販売するが12/25(日)雪の為伸びず、12/29~31に動き集中する。
  ロ、投入金額は並み。伊達巻を増やすが今年は苦戦した。(4アイテムぐらいでよい)
  ハ、紀文はんぺんは好評でした分全て売切れで投入増が必要。
2、年越し蕎麦 378万(97.9%)
  イ、足元が良かった為売変率は5.9%に下がった。
  ロ、尾上の5玉入りは今年も不調であった。3玉入りと同様袋の改善が必要。
  3、ギフト
    イ、嶋岩の、蒲鉾天ぷらセットは好評で35件受注。(50件)チラシが1週遅い分受注に影響した。又、フクヤは300円で訴求していた。
  4、地物セントラル投入について
    イ、年始分は全般的に地物練り製品動向が鈍かった。嶋市味ちくわ2本入りは年々売れなくなっている。
  5、ルール一覧表について
1/1(土)は元旦為1回発注がかからなかったが、大きなトラブルはなかった。
  

議事録
 商品計画表
1、旬の先取りとして、春野菜を使用した惣菜をいち早く投入することを計画する
    イ、菜の花、竹の子、たらの芽、ふきのとうなど、和えも物、天ぷらなどで投入。
    ロ、菜の花は、今年は国産を使用します。
    ハ、インストア―は菜の花の天ぷらセットを入れて行く。
    二、季節商品については集中拡販する為にチラシ訴求を強化していく。
2、2月度は鍋焼きうどん最終拡販月となります。
3、仕入惣菜・佃煮・煮豆
  イ、煮豆惣菜はコンスタンスに動きある為長期特売を利用して販売していく。
  ロ、季節品を使用した、佃煮・玉子焼などを随時投入する。
4、自社惣菜を強化するため、サラダのSKUを増やす。仕入物も見直しを行う。
5、節分について
  イ、2/2(木)の米飯は通常の1/2の投入とし、仕入米飯をフォローとしてで投入する。
  ロ、2/3(金)自社おにぎりはオーダー不可とし、仕入れのふっくらおにぎりをオーダーしてください。
  ハ、2/3(金)の米飯は、節分の自社炊飯強化の為すべて仕入米飯を投入する。
商品計画表
1、にぎりは2月は気温下がり売りずらくなるので週末にウエイトを置く。
2、節分以降は動きが鈍くなります、投入修正をしっかりしてください
3、海鮮巻は買い易い価格で投入する。(節分前半)
4、にぎり寿司の投入は極上にぎり6個入り、にぎり8個入りが中心となり、平日の中小型店への投入は減らす。
節分
 2/3(金)は100%を死守する!
1、全体
イ、今年の恵方 北北西
ロ、地のりを使った末広巻は今回予約取しません(海鮮巻きを2種にして不足分に対応)
ハ、2/1(水)の太巻きの特売ははずします。
ニ、2/4(土)の巻物は動かないので投入を調整します。
ホ、巻芯セットは1/31(金)~2/3(金)まで販売し、売切りは2/3の午後からとする。
  2、予約取りにつて説明と確認があった
    イ、今回は、⑱ を新たに加えたハンドビラになります。2部門とも実績にカウントします。
    ロ、お渡し日は2/3(金)当日限りです。(一部便指定での商品があります注意して下さい)
    ハ、受注時の電話連絡は不要です。受注伝票は必ず総務へして下さい。
    二、切伝は、予約商品のみで受注伝票を切ってください。(オードブル等を一緒に切らない)
ホ、巻き寿司は基本1本送りです。切ったものがほしい場合は“切る”と備考欄に記入する。
へ、受注者はフルネームでお願いします。(同じ名字が多い為)

ト、他店渡しの際は、店控えを必ず保管、締め切り後受注リストと共にしてもらいます。
  お渡し店は、お渡しリストでして下さい。
チ、レジ打ちは、おせち同様スキャン付ラベルを送りますので必ず使用する事。おせちのときは、使用していない店がありました、店長は徹底してレジ担当者に周知してもらうように。
米飯類の改善 
1/3までの売変率は31.7%(13.2%)と高いが、稼働率アップと売上アップが大前提であることを理解して下さい。今後は定点、店からの意見・改善点の収集などで投入数や、商品の改善を行ない売上を維持しながら売変の改善をしていきます。
 
年末年始の反省
1、実績報告
  おせち予約販売
  受注件数 422個 売上金額 550.5万 136.8%
  店売りおせち 132万 110.9%
2、別注(12/30~1/3)
 308.6万 115.2% (12/31まで 比-33.8万)
 246.4万 119.4% (12/31まで 比-4万)
3、 反省
イ、年末の一般惣菜の投入が少なかった。
ロ、年末年始の弁当投入が多すぎた。
ハ、おせち3色パックはえびを改善したほうがよい。
二、にぎりは、わさび抜きを増やしてほしい。
ホ、年始に中華オードブル(980円)があれば売れるので投入してほしい。
ト、1/2~1/3の1,000円から1500円の価格帯ににぎりが良く売れたので次回は増やしてほしい。
  

6月度F型部門会議議事録(H22年6月5日)

全体
  1、議事録の(小林部長)
イ、5月度実績報告
    売上 124,040万(-9,280万)達成率93.1% 率・額25.94%(-3,714万)
  ロ、夏休みに入ります、未成年者への酒類の販売には十分注してください。
  ハ、中国人の研修がスタートしています⑱。
  二、のさとう対策で実施している100品のEDLP商品を準大型店まで拡大する計画です(売上対策)
  ホ、気温が上がってきます、店長だけでなく皆さんもコスト意識を持って節電に努めてください。冷凍ケースはフル稼働する夏までに掃除を済ませておくこと。
  へ、6/21(月)までに長期日付商品の賞味期限切れチェックを実施してください。
 
2、連絡事項(小林部長)
イ、7/2(金)舞鶴に弁慶寿司がグランドオープンします。(回転寿司弁慶舞鶴店 舞)
ロ、6/21(月)基幹システムが移行スタートします。
ハ、関連陳列はが多いようです。D型の関連品が切れている場合は必ず担当者に伝えてください。
二、うまいもの商品がスタートします。まず試食販売で評価や動きを検証してから拡販体制に移ること。
ホ、気温が高くなります、鮮度管理をしっかりする!要冷品がまだケース外で陳列されています。のサラダ関係も要注意です。
へ、99円均一は積極的に販売強化する。(のF型中心)センター作成品などの値入の高い部門を強化、やD型はこれ以上増やさない。
3、の販売強化とG/P率目標達成について(小林部長)
イ、の製造商品の頻度を上げの点数を減らし総合のG/P率を確保する。
ロ、99円均一でアイテムの改廃を行い売上、利益の取れる商品を増やす。
ハ、製造商品を拡販するため販売キャンペーンで報奨金を出しモチベーションを上げていく。
二、カットフルーツ(盛り合わせ)をで作成していく。(陳列は売り場)  
  
配布先 37ママ長課5主1131 66部
  4、売変対策と強化商品の販売数を伸ばす(長井次長)
    イ、売変発生の原因をつぶしていくこと
     ・売れ数と投入数の不一致
     ・売出・スポットの投入数を把握しバッティング商品を回避する。
     ・天候・気温・競合店情報を発注に生かす。
     ・自店の売上・客数をしっかり掴み勘に頼った発注をしない。
     ・売り場・売り方・訴求方法を明確に。
     ・鮮度C/K、日付C/Kを徹底し破棄をなくすこと。
  5、残業削減の
    イ、リフレッシュデ―を決められた日にとること。
    ロ、作業のスピードを上げ業務のムダ・ムラをなくす。
    ハ、残業グラフは業務終了後毎日マーキングし、状況を把握し残された時間の活用を考える。
    二、今回の昇給で時間給が上がっています、経費が上がった事を意識すること。  
  6、基幹システムの変更に付いて(岩城次長)
    イ、F型オーダーテストについて結果の報告があった。
      今回のテストで帳票類の不備や特売の設定、考え方の相違など様々な問題点が分かりました。店別の入力状況までは連絡するまで至らず申し訳ありません。
    ロ、2回目のオーダー・修正テストを6/11(金)投入分で実施します。
      今回同様F型全部門で実施し、帳票関係を中心に最終の確認を行いますのでご協力お願いします。実施内容については、別途通信でお知らせします。
    ハ、オーダー方法の一部変更について
      の6は全てEOBに変更します(予定はハムソーのみでした)
    二、不明点や改善希望について
      担当のバイヤーに直接言わず店長にまとめてもらい自店のエリア次長に渡してください
      改善については全てできるとは限りません、まず商品の発注、投入、仕入先への発注、伝票の項目を最優先させます。
    ホ、スタート前に各バイヤーより最終決定事項をまとめて通信を配布します。
 
議事録
   1、議事録の(後藤バイヤー)
    イ、新物じゃがいもは光にあたり日にちがたつと青っぽく(光合成する)なり売れなくなります、1週間ぐらいを目処に売りきること。
    ロ、糖度シールが必要な店は小西まで依頼してください。
  商品計画(後藤バイヤ―)
1、 果実
 イ、果実の品揃えを充実していく。7月度は8月度に続き果物の売上構成比は高くなります。もも、プラム、巨峰、ハウスミカンなどの品揃え。
    ロ、バナナは、単価の回復に努めからの落ち込みを極力縮めたい。販売は高糖度系のバナナを中心にスポット投入する。6月中旬より販売キャンペーンを組みラカタンバナナを拡販します。(後日実施書配布)
    ハ、スイカ・メロン
スイカはやや出遅れ気味で推移しています。6月中旬より熊本から鳥取産に切り替わります。小玉スイカは売りずらい場合は半切りにして販売してください。
メロンは地物も含め積極的に投入していく。
2、野菜
イ、地物の果菜類が取れ出します、店内の在庫の持ち方は動きを見ながら調整してください。ロ、じゃがいもや、玉ねぎ、きゅうりなどは6月度から比べると大幅に売れ数が落ちてきます。ハ、葉物は相場の状況を見ながら販売を強化していく。
二、7月度は季節品の梅、新物しょうがが販売のピークを迎えます。それに連動し赤ちそなどもピークになる。
ホ、訴求は季節に合わせ、食中毒を意識した温野菜サラダやスタミナ回復のねばねば野菜などの投入頻度を上げていく。
  3、ギフトについて
    今年も琴引きメロン、久美浜砂丘メロン(ボーナスメロン)の販売を実施します。
イ、 くわしくは実施書を後日配布しますので確認してください。不明点はバイヤーまで
確認する。
ロ、 通常のお中元ギフトはメロンのみに絞ります。
  4、基幹システムについて
    イ、売価表の変更
      新フォームを資料に説明があった。
      ・今よりページ数は増えます。今後店でも利益管理が発生する為原価を記入しますが網かけで解かり難くしますが、絶対に店内に放置しないようにしてください。
      ・売価の変更サイクルを木曜基点から月曜基点に変更します。
      ・配布は毎週木曜日に1週間分として配布。(週中変更あれば木曜日に変更分を配布)
      ・当面配布はコピーで配布します。(今後はメールなどのプリントが可能なかたちでの連絡を考えています)
ハ、 一部企画表が残ります
朝市、店頭市分は手打ちですのでEOBに反映できませんので現行の企画表でコピー配布となります。店商管への反映は移動伝票を使います。
    二、プラス1・プラス2の発注について
      当初企画を組んで修正してもらう予定でしたが、EOBでのオーダーが可能となりましたので企画は組みません。
 

議事録
1、 議事録の
イ、 商品表示点検週間は終了しましたが引き続き表示は意識してC/Kしてください。
ロ、 食中毒のシーズンです。試食は十分注意すること。
ハ、 気温が上がります着荷時の変色は必ずバイヤーか課長に連絡してください。

 商品計画(櫻木バイヤー)
 
1、燻製屋ウインナー販売キャンペーンの表彰があった。
  大型店の部       
  準大型店の部      
  中型店の部   
  小型店の部         ・・・達成順です
2、 祭りについて
投入は、オリジナル商品(京のもち豚など)を中心に売り込んでいく。
3、焼肉の拡販
イ、よりどりセールは季節がら焼肉のアイテムを拡大して実施。
    ロ、海の日は天候に左右されやすく、天気のC/Kは忘れないようにすること。
    ハ、7月度は特殊部位も含め品揃えを充足する。
    二、安価で動きの良い豚肉の焼き肉は利益商材でもありより力を入れて拡販する。
    ホ、量販の中心はオーストラリア産で拡販していく。海の日には1kgなどの大型パックも投入する。
    へ、で冷凍焼肉を充実させます。冷凍ケース設置店は量を持たないように注意しながら品揃えをすること。冷蔵ケースで販売する場合は不足アイテムの充足と考え大量に陳列しないこと。表示については解凍、冷凍をキチット表示するように。
  4、切り落としの拡販
    切り落としの売上構成比が昨年より高くなっています。簡便性や価格面から買い上げ頻度の
高い商材となっているので売り上げの確保には、よほどしっかり取り組まないと全体の額を落
してしまうので要注意です。
イ、気温が高い時は、スタミナ補給の牛肉野菜炒めで、豚肉は冷しゃぶや、冷しゃぶサラダで涼味食品との関連販売をしかける(そうめん、豆腐、長芋など)
    ロ、メニューレパートリーを広げる意味で、タレメーカーの小袋たれやチャプチェなどを使っ
た試食販売なども実施する。
    二、気温が下がれば(雨天)冷しゃぶ訴求は中止し、温野菜サラダや炒めものに切り替える。
  5、丸大魚肉ハム売り場コンテストについて
    コンテストが続きます、売り場の残や前回の動きも考慮しオーダーには気をつけ無理のない程度で実施してください。
 基幹システムについて
  1、6は全てEOBに変更します(棚割を組んでください)餃子の皮類、タレ、中華名菜、チキン惣菜 冷凍食品など。
  2、ハンディ―ターミナルは3便追加のみになります。
  3、3便追用のJANコードのプリントは間隔が開くように依頼中です。
  4、11(金)のテストには6の企画も実施します。

議事録
  1、議事録の
    イ、商品表示点検週間は終了しましたが引き続き表示は意識してC/Kしてください。
      ばら売り実施のときは別添のラベルをPOPに貼りアレルギ―表示を必ず行うこと。箱に表示のあるものは表示が見えるようにしてください。
ロ、競合店の価格差がきつい時はバイヤーへ連絡ください何らかの措置をします。
ハ、関連陳列は主と従を間違えないよう。関連品の大量陳列はナンセンスです。      
二、8は、陳列や、前出しなどで先ずは売る努力をする事。
ホ、鮮魚の投入頻度は下げていく。インストア―では手を加えて売りきりすること。
へ、中国人研修生の採用で戦力が上がった。まず鮮魚加工品の強化から取り組む。
ト、売り場の鮮度管理はまず回転率を上げること。オーダーは要らないものはカットし売り込みをかける物は異常値オーダーで売り込む。
  
 商品計画
1、 うなぎの販売  土用の入り 7/20(火) 土用の丑 7/26(月)
イ、 チラシ訴求は国産、中国産を売価の幅を持たせ。日替わり・大目玉で訴求する。
ロ、 国産は日曜日に売り切るつもりで販売専念する。週明ければ売変高くなる。
ハ、 中国産は、価格訴求でメニューの汎用性を訴求のポイントにする。
2、 刺身・生関連
イ、 タコは京都産真ダコを差別化商品として売り込む。
ロ、 とびうお、つばすの刺身は値入も取れるので拡販していく。
3、 鮮魚関係
  イ、夏に近づきバーベキュー材料の動きが良くなっていく。
  ロ、えび、ホタテ、さざえなどを拡販する。
4、塩干関係
  イ、ちりめんは売りやすい価格になってくる、これからはロスも出にくく値入も入るのでどんどん訴求していく。
5、売り場作り
  イ、刺身、生食の展開を広げ酢の物、丼、サラダなどのメニュー提案をする。インストア―は簡便調理加工のインプロを強化していく。
6、うまいもの商品
  4品スタートするが、まず試食販売を実施し味を知ってもらうことが大切です。
  7、マグロ販売キャンペーンのがあった。

うなぎ販売キャンペーンの
  1、中国産メインに、四万十産うなぎを今年も販売する。
イ、店内は国産メインに販売(中国産はハンドビラには載っていません)し、販売キャンペーンは中国産も含めて販売する。
ロ、今回は本数ではなく、商品ごとにポイント数を設定しポイントの加算点数で評価していきます。
ハ、 ハンドビラは今年も販促物として活用してください。
ニ、 手打ちはデータに入らないので翌日総務に販売数をしてください。
基幹システムについて
  今回のテストはいろいろと問題点があったので改善し、11(金)のテストは完全なものにしたい。
 
議事録
 議事録の
    イ、牛乳は5月度11,191本の販売となり計画通り第2位となりました。
    ロ、牛乳の見切りルールの変更が1年経ちました。から比べると3.1%改善の2%の売変で落ち着いています。
 商品計画
  1、漬物、浅漬け類は7/10頃まで動向鈍く、売変になりやすいので注意してください。
    イ、7/10以降は海岸店中心に動向が良くなるが地物野菜の出回りもあり注意が必要です。
  2、地物練り製品も梅雨に入ると動きが鈍く、年間でも動きが一番悪い時です
  3、涼味食品は、値下げ品中心に下段でしっかり売り込んでください。
  4、7/10(土)は、納豆の日です。ミツカン納豆を中心に納豆フェアーを実施します。
5、牛乳、アイスコーヒーは7,8月がピークです。牛乳は夜間の買い回りも増えますので、自店の折り返し点を確認しオーダーに生かすこと。
イ、フレッシュ、ガムシロップなどの関連品も販売強化してください。
6、海岸店は7月に入り氷売り場を拡張していきます。
イ、アイスストッカーの増設予定店 
  7、冷凍ケースの霜取り、氷取りを実施してください。
  8、お中元チラシで嶋岩の蒲鉾ギフトを取り扱います。
  9、7月~8月で丸大カレー販売キャンペーンを大型店で実施します。
イ、 レトルトカレー、中華丼、牛丼のレトルトも含みます。
ロ、 全国カレー大陳コンテストにエントリーします。
 販売キャンペーンの表彰があった
  東海漬物販売キャンペーンの結果
    大型店  1位  2位  3位 
    中小型店 1位  2位  3位 

 基幹システムに付いて
  1、6/21のスタート前にラベルの貼り替えがあります。
  2、6/20(日)は旧でイレギュラー発注がありますので注意してください。

    
議事録
  議事録のF/B
1、 別注見本帳の写真の入れ替えが一部出来ていませんが仕上がり次第配布しますので差し替えお願いします。
2、食中毒注意報が発令されると生ネタにぎりの売数が急に落ちるので注意。
3、かぼちゃコロッケがほかのコロッケと見分けがつかないのでシールか何かで見分けがつくようにする。
4、おにぎりの5月度販売実績 63,633個比131%・金額481.5万比103.2%
商品計画
1、7月度の販売強化品
 〈焼鳥〉
  イ、味とサイズのグレードアップを行う。27g→40g
  ロ、4種のラインアップ〈もも串・ねぎま串・皮串・つくね串〉
  ハ、販促物(のぼり、パネル、ミニのぼり)で売り場の演出を盛り上げる。
  二、インストア―は6/10より現行品から切り替わります。
  ホ、バイキング販売を強化します。
 〈米飯〉
  イ、新商品として、ミニカツ丼・キーマーカレー丼を投入する。
  ロ、弁当の差し替えアイテムとして6月第2週よりスタートする。
  ハ、平日はアイテムを2アイテムから5アイテムに増やす。
  二、基本はセンターでデリバリーするがインストアでも丼は毎日作成してください。
2、気温・湿度高くなり商品の劣化が心配な季節です。特にねぎを添付した商品は注意してください。また、サラダの消費期限を6月末より1MHに変更します。
3、でカットフルーツの開発販売を始めます。(売り場は)
 
商品計画
1、太巻は298円で販売を継続します。
2、変わり巻芯の太巻き中巻きを拡販していく。
  イ、牛カルビ、ヒレかつ、いかカツをばら売りで売れ数を伸ばす。
3、にぎりについては値下げ後価格で販売を継続し販売数を伸ばす。
4、にぎりは3ラインを特化して拡販する(498・598・680)投入数は売上より算出して投入。
5、盛り合わせはボリューム感の出る巻物盛り合わせを拡販していく。

6、季節品として焼きそば寿司セットの販売を開始する。
土用のうなぎ予約販売について
受注方法はに準じた方法で進めます。
1、は便の指定が可能です(ご予約伝票に必ず記入)
    (3日間以外は別注となります)
イ、 予約取りは国産うなぎ使用の特製うな重、特選うなぎ太巻きの2品です。
ロ、 当日はポイント5倍でもありうなぎシリーズ各種をチラシ訴求する。
 基幹システムに付いて
1、ハンディターミナルの使用は3便追加のみになります。他全てEOBでの発注となる。
2、新システム移行をスムーズにするため、修正日6/21(23日分)、6/22(24日分)は修正不可とします。またアイテムも絞り込み、スリムにしてスタートします。

  

9月度F型部門会議議事録(H22年9月3日)

欠席店  
全体
1、 議事録の(小林部長)
イ、本社ビル裏のグランドでいちごの栽培がスタートします。皆さんには苗植えを9/22に
  応援していただく予定にしています。(詳しくは長井次長より声かけがあります)会社を
  挙げて取り組む新事業ですご協力お願いします。
ロ、繁忙期が終わりました。冷蔵ケースの掃除を実施してください。マットの下や臭いのきつ 
  い売り場などは特に重点的にする。汚れたりハゲたりしているマットは交換する事。
  2、連絡事項(小林部長)
イ、8月度実績報告
  売上 149.152万(目標 153.700万)達成率97% -4.548万
  G/P率  25.1%(目標 27%)   粗利額   -4.062万
ロ、決算までにもう一度棚卸を実施しより確実な数字をつかむ予定です。
ハ、9月度はRIデータを活用し売変対策を強化し、売上やG/Pの確保を行う。
ニ、中分類統合について
   別注・弁当はすべて14です。レジで15・16の手打ちはしないこと。
   ベーカリー作成分はすべて18で処理する事
   87は使用せず29で処理する事
ホ、日中の気温が高い日が続いている為夕方の買い回りがまだ多いはずです、在庫の持ち方に注意する事。特に肉類・惣菜・日配品(豆腐・牛乳・麺類)
へ、平台・ケースの陳列技術を身につけてください。他店の見学や食品商業を読む!
チ、2便補充後の品切れ・品薄品のアクションを的確にする。へ追加、店間移動、地元業者
  へ追加など。
リ、のEOBを使いやすくするため改善していきます。
  
3、食品の品質表示の勉強会(小林部長)
資料を基に農産・畜産・水産品の原料原産地の表示について説明があった

配布先 3長F6ママ課5主15主31  T/L(69)部

  4、販売キャンペーンについて(小林部長)
    は、2週間程度の販売期間で実施していく。は単品単位での取り組みをする。
5、RIデータの活用と勉強会(長井次長)
イ、合同店長会議の資料を基に勉強会があった。
ロ、皆さんは必ず触って使えるようにしてほしい。不明点は必ず聞いてください。
ハ、データは結果ですが対策を打つことが出来る。これが重要です。今伸びているスーパーはすべてデータを把握し次のアクションに結び付けています、これからデータを活用できない人はついていけなくなります。
  6、売変対策と10月度の販売ポイント(長井次長)
    資料を基に説明があった。週ごとにポイントが絞られ、中分類別に商品動向が記載されており
    判り易く出来ています。画板にはさんで常にC/Kしてください。次回より毎月作成します。
    イ、暑い日が続きます、夏物がまだ売れますがあれこれ売るのではなく各カテゴリーの1,2位
      の商品のみに絞ってください。
  
    
議事録
  1、議事録の
    イ、ラカタンバナナは運動会に合わせスポット投入します。
    ロ、ニ十世紀の予約どり  
      今年は猛暑で小玉傾向です。現在の進捗率は48%です。
    ハ、メロンの予約どりは、515万 比96%で砂丘メロンが大きく伸びた(135%)
 商品計画
  1、果物
    イ、バナナはスイーティオ、甘熟王をメインに話題性でモーツアルトバナナなどもスポット投入します。
    ロ、みかんは、極早生がスタートするが今年は裏年で大玉傾向、後半になるにつれ収量は減る予想です。中心は和歌山産ですが福岡や熊本産も販売する。入り数の変更で買いやすい価格を設定する。定番の紀南は9/21予定。
    ハ、ぶどうは、地物も含め、巨峰、ピオーネを中心に販売する。
    ニ、リンゴは、拡販月でもあり青梨の終売期より多品種を扱い、スポット投入する。
      販売期間が短く、早生種でもあり棚持ちが悪いので平台は売り逃げ、定番はケース内での
      販売をして下さい。
    ホ、柿は不作年です、和歌山産中心に、ばら売りや2・4個入りを売出訴求する。
    へ、栗 むき栗は、出だしは品揃え程度でとどめ、祭前に拡販することで売変を防ぐ。
        生栗は同様定番でも組み込み祭までスポット品として投入する。また松茸も同様で売り損じした秋祭りはしっかり投入したい。栗と松茸は同じような動きをします。
  2、野菜 
    イ、今年は猛暑が続いているため地物の播種が遅れています。当然収穫も遅れますので大根や白菜、ブロッコリーなどは拡販期間がより長くな増分を稼ぐチャンスです!
ロ、鍋材、煮込み材の需要が高まる。先ずおでんや、肉等の煮込み材としての動きが先行する  
      経済的な煮込み料理は平日に、鍋などのファミリーメニューは週末にと提案内容を変化させながら、根菜類の訴求を実施して下さい。
    ハ、大根、白菜、菌茸は今月度が年間でも最も売上構成が高くなります。しっかり売り込んでください。菌茸類に関しては、売変率も最も高い月になります。多アイテムの投入となるのでどれもではなく、強弱をつけたオーダーを心がけてください。
    ニ、システムの登録上なかなかできなかったバンドル販売も再開します。
  3、北海道セールについて
    イ、土物中心の投入になります。は果物の投入がありませんでしたが品質に問題なければ今回スポット投入します。
    ロ、チラシには、出来るだけ産地を明記します(北海道・北見産等)実施店のみ。
    ハ、チラシ対象外の店に同一商品を数アイテム投入します。
4、盆商戦の反省
  イ、期間中の売れ上げは103%と果物中心に伸びた。猛暑の影響で水分の多い果物が良く伸びた。スイカ、柑橘類、桃など。
ロ、日替わりのデラウエアー箱入りが大変不調で後まで残り、大半がバラして処理することとなった、事前の商談での食い違いがもたらした結果でバイヤー責任が大きい。
ハ、ホワイトピーチはふたがほしいという声があった。
ニ、砂丘メロンの投入が多すぎる。
ホ、空洞スイカのスポット投入が少なかった。
5、売場つくりについて
  イ、盆間14日の売り場でトップエンドにお供えセットが陳列してある店があったが指示通り
    13日に売り切ってください。
  ロ、定番のオーダーをしっかりして夕方の品切れ防止に努めること。
  ハ、平台には外からの熱風が入ります、必ず鮮度C/Kをすること。特に柑橘類。

議事録
1、議事録の
イ、 タレ付け焼肉の動きが良いので気温高い間は継続して投入します。
ロ、 祭り明けよりが工事に入っています、今年はその分落ち込み分がカバーできるはず。
ハ、 なべスープの品揃えを9月中旬に実施します。年内は多アイテムで拡販し、年明けは絞り込みます。
2、商品計画表
イ、にしがき祭りは、もも肉の日替わりを58円で投入します。投入量も大幅に増やします。
ロ、ジャンボパックセールは1パック500円を天に考え今後実施します。
ハ、鍋材料の鶏団子は月間奉仕で主力2品を拡販する。
ニ、おでん材料がまず先に動き出します。串すじ、ロールキャベツ、ひき筋はR/Oで対応。ホ、もつ鍋に再チャレンジする。ホルモンは国産、輸入の品揃えを充実させていく。
へ、ピロータイプのもつ鍋はエスフーズと日本ハムの商品を扱う。こてっちゃんもつ炒めはもつ鍋に切り替わります。
ト、しゃぶしゃぶは安価な切り落としを訴求する。
チ、すき焼き用の薄切りは売り易い価格の大地牛赤身バラや肩ロースの品揃え投入を始めるが訴求は味の良い切り落としをすき焼き用で訴求する。
リ、切り落としは新米を美味しく食べる丼で訴求(牛丼・カルビ丼・豚丼)。気温が平年並みになれば根菜煮込みとして肉じゃが用で訴求する。
ヌ、加工品の棚割変更を9月中旬に実施します。
  3、北海道セールについて
    大地牛3割引きセールと夢の大地豚の均一セールを実施します。
  4、盆商戦の反省
イ、 ハムソーの売り出し投入が小刻みにあった。  バイヤーは店の保管状況を考えて分割投入をしていますのでご理解ください。
ロ、 解凍の焼肉が多くなりもっと生の焼肉を入れるべきであった。バイヤー
ハ、 競合店は相場の安い和牛をメインにチラシ訴求しており次回は考えたい。バイヤー
ニ、 ギフトは、猛暑も影響し79%と大きく落ち込んだ。
ホ、 12日は帰省客も多く、売り損じとなってしまった。
  5、販売キャンペーン
      実施書を基に、燻製屋ウインナーと、豚肉ロースしゃぶしゃぶ用のキャンペーンの説明があった。ちなみに燻製屋キャンペーンは総額20万円の現金を報奨金として
出します。
  6、EOBについて
    イ、修正は2日前の第1伝送です。3日前の夜には打ち込んでおいて微調整を朝9時までに済ませること。
    ロ、R/Oは第3伝送です。
  7、ニッスイ大陳コンクールについて
    メーカー様より資料、商品サンプルを基に説明があった。
    イ、期間10/1~11/30の2ヵ月間内で実施する。
    ロ、今回は試食販売も実施します希望店はバイヤーまで。
    ニ、キャンペーン中は、TVCMも入ります。

議事録
1、議事録の
イ、 と違い秋刀魚の状況が大きく変わっています。
2、商品計画
  イ、地元底引きは相場的にも安価でスタートしている(沖ぎす、はたはた、真カレイ)
    インストアー店は小型パックの品揃えを忘れないように。
ロ、 定置網の秋イカは今年は型も大きく早い、10月の満月の日が荒れなければ量が揚る。
それまで売り込んでいく。
ハ、 真サバは脂がのっており美味しい。煮付けや焼き需要での販売。
ニ、 真イワシは今回10/4のイワシの日に拡販してみる。
ホ、 刺身は398円均一にとらわれず、ボリュームアップさせ単価アップを図る。
ヘ、 祭りや連休需要に合わせ2000円の盛り合わせを販売するがそれまでは週末に顔見せで
品揃えしておくことが重要です。
ト、 円高の影響でブラックタイガーが下げ基調にあり買いやすい価格で訴求できる。
チ、 ことしは秋の土用でうなぎの販売にチャレンジしてみる。
リ、 チリメンは利益率も高くどんどん拡販する。
ヌ、 季節品の生かきは加熱用中心で販売。初めは価格も高くなるので100gからスタートする。
ル、 地元久美浜産は京丹後市の店舗で販売する。
  3、北海道フェアーについて
    イ、秋刀魚、ほっけ、ニシンの開き、珍味など。企画表以外にもスポット品あれば投入します。
    ロ、なじみのない商品は試食を出してください。
    ハ、カテゴリーを気にしないで企画の見える売り場作りをしてほしい。
  4、商品勉強会「秋鮭・秋刀魚」
    資料を基にマネージャーより説明があった。
イ、秋鮭は味が薄い為、濃い味付けのメニューでの提案を進めることが肝要。
    
  5、鰻販売キャンペーンの
    イ、達成店は小型店3店のみでしたので、今回特別に敢闘賞を設けました。(大型店・準大型店・中型店の各1店)
    *今回は上田バイヤー出張の為、三野マネージャー代行

議事録
  1、議事録の
    イ、丸大レトルトカレー販売キャンペーンは経過報告が出来ず未達で終わる店がほとんどだった。次回のキャンペーンからは出るようにします。
    ロ、おでん材料のつくねは今回やめ、牛煮込みを扱う。
    ハ、冷食の鮮度管理をしっかり行ってください。やけ、脱色、膨れなど。
  2、商品計画
    イ、にしがき祭り 和日配は定番主力品の割引セールを実施、冷食は4日間4割引きセール
      と、試食販売を実施します。
    ロ、秋祭りは、地物練り製品を実績で投入、蒲鉾は90%に落として投入する。
    ハ、おでんは9月中は売れ筋のみで品揃えし、秋祭り以降に充実させ、チラシ訴求を開始する。
    ニ、和日配は9/20~9/30の間で秋冬用にレイアウト替えを実施してください。
    ホ、大型店はラーメンコーナー(つけ麺含む)の品揃えを充実させる。
    へ、うどん売り場に、グリコ「麺恋庵」コーナーを設置しさぬきうどん、具材をプラスして
      活性化します。(発注単位は1です)
    ト、10月18日は、冷食の日です。6倍ポイントに合わせ4割引きセールを前倒しで実施します(舞鶴土曜日・丹後但馬日曜日)
    チ、つけもの、冷食、デザート飲料は、売場修正段取り表を配布しますのでフェイシング表を基に実施をお願いします。          
  3、盆商戦の反省
    イ、7/8以降夏型となりは涼味食品中心に良く売れた。
ロ、板氷、ロックアイスは比137%の伸び。(740万)
ハ、練り製品ちくわはお土産に好評だったが、天ぷら、蒲鉾は猛暑の為不振で盆後見切りが発生してしまった。

  4、秋冬商品の紹介
    イ、米麹は9/16(土)に初回投入します。
    ロ、井村屋中華まんは、9/16(土)より品揃えを開始してください。
    ニ、おでんはロス対策で、上段商品としておでんつゆ・レトルトおでん種を品ぞろえする。
  5、基幹システムの意見交換
    イ、新商品の入れ替え、リニューアルなどでJAN変更が毎週発生します。EOBで棚割の
      入れ替えを確実にお願いします。
    ロ、勧告発注について一部要望があった。
  6、連絡事項 
    イ、小堂食品は9/5(日)で取引が終了しますので、代替えを考えます。
    ロ、特殊卵の売り出しは投入量を抑えます。
    ハ、地卵を毎日、地産地消として京丹後市の店舗で販売しはどうかとの意見に対しては希望店
      のみR/Oで発注できるようにしますので依頼してください。
  
議事録
  10月度は、季節商品の投入強化と祭り店へ万全な商品供給を行う。
  1、商品計画
    イ、10月は米飯を拡販する月です!弁当、かやくご飯、おこわ、等、祭、行楽で動きます。
    ロ、秋祭り
      a、秋祭りは、バラ寿司の大型パックの投入を強化する。
      b、秋祭りの別注は10日のみ絞り込みを行います。
      c、おこわ、栗おこわは今年も仕入物で対応します。
    ハ、鍋焼き麺類はアイテム増で拡販して行く。
    二、おでんセットは、鍋焼きタイプとレンジタイプを交互に投入する。
    ホ、企画販売として地魚フライのバイキング等も考える。
  2、商品計画
    イ、季節品の投入はリアルタイムに投入する。
    ロ、にぎり寿司は、日曜日に980円前後でチラシ訴求する。(毎週1品)
    ハ、巻物は行楽需要に合わせて盛り合わせ中心に販売する。
    二、秋祭りは極上にぎりの大型パック(24入り)と並にぎり(20入り)を投入する。
    ホ、10貫入りの1人前サイズの商品投入を増やす。
    へ、10月度の重点商品として赤飯おにぎり入り盛り合わせ寿司を販売します。
  3、盆商戦の反省
    別注の実績報告 675.8万(比102.4%) 410.6万(96.3%)
    オードブルは14(土)に集中、15(日)は幕の内が集中した。
    にぎり等は14(土)に集中したため全体の額が落ちた。
    イ、寿司の大型パックと小型パックの店別売れ数の違いを秋祭りの投入に生かす。
    ロ、次回は前半、12、13の曜日づらで投入のメリハリをつけたい。
    ハ、釜めしの基を望む声があった。
    二、出し巻きの高いものがよく売れた(投入増は望まないが)。祭りも投入する。
  

  4、別注商品単品管理
    イ、原材料表示を開始します。
ロ、別注品にコードを設けPOSでスキャン出来るようにする。
他部門も別注見本帳の商品を単品管理するように進めていく。
見本帳にバーコード表を新たに加えレジでのスキャンを簡素化し、先払いにも対応できるようにして行く。
  5、米トレサビリティーについて
    イ、10月1日より業者間、事業所間の産地情報の伝達と記録の保存(3年間)が義務つけされます。インストアーや弁慶では生米の原料をオーダーしたり、店移管した場合は仕入日、投入日などが記録に残るようにしなければなりません(電子データ・伝票でも可)
    ロ、記録が残しやすいように生米もEOBでオーダー出来るように変更します。
    ハ、詳しくはバイヤーより通信が流れます。
  6、にぎり88円均一の再開について
    イ、10/2(日)よりスタートします(秋祭りは中止します)
    ロ、ばら売りだけでなく、2貫4貫のパック売りや細・中巻きのカット物を今回より併売する。  
    ハ、パック売り投入に伴い店での作成数は減らしてください。
  7、店からの要望
    イ、おにぎりの上に他の商品を載せて投入しないでください(おにぎりがつぶれる)
    ロ、が詰め込んだようにコンテナに入っているのでケーキなど型崩れする。
    ハ、の冷たい商品と温かい商品も混載を何とかしてほし
    二、米飯と、惣菜の混載がなんとかならないか。
    バイヤーより
      イ~ハについては早急に改善指導します。
      二の項目については中分類統一によりシステム的にすぐ改善することはできませんが時間をかけて改善していきます。

   

7・8月度F型部門会議議事録(H22年7月22日)

1、 欠席店  
2、 新人の紹介があった 柴山充恵さん
全体
1、 連絡事項(小林部長)
イ、裏のグランドでイチゴの栽培を始めます。苗の植え付け時は皆さんに手伝ってもらいたいと思いますので協力お願いします。また収穫時は、朝取りいちごとして近隣の店は取に来てもらいます。
ロ、長期日付の商品の賞味期限を繁忙期までに実施してください。
ハ、突発的に商品が動くことがあります品切れとしてあきらめず、へTELして商品投入を要請してください。
ニ、盆間の3日間はの別注はギリギリまで受注します。(着荷確認をしっかりしてください)
ホ、気温が異常に高く変色する商品が出てきていますので、関急にトラックの早時冷蔵、積み込み、荷降ろしなどのスピード化を依頼します。
 2、商品表示について(小林部長)
   イ、8月は、夏四半期表示点検の月になっています。
     8月23日(月)から1週間、点検期間としますので各バイヤーの配布する通信に従って実施してください。
   ロ、米トレーサビリティーについて(小林部長)
     10月1日(金)より施行となります。詳しい資料は店長あてに配布しますので必ず目を通しておいてください。 
     については商品の原材料名内に産地を随時明記していきます。
3、の販売強化について(小林部長)
  イ、昨年売り損じ気味の部門でもあり、粗利の高いこの2部門の販売を強化していきます。
    オーダーは、おにぎり、弁当、すしをトータルで考えバランス良く売り上げを取るようにしてください。バイヤーより商品政策や投入品について随時積極的な話があります。
 4、基幹システム変更に伴う問題点と注意事項(長井次長)
   イ、EOB発注該当部門はWTでの企画修正は絶対にしないこと。
   ロ、伝票関係のデータ送信後は必ず「チェックリスト」で打ち込みミスがないか確認する事。
   ハ、EOBの発注勧告数は2ヶ月後より正常な数値に戻ります。

配布先 37ママ長課5主1131 66部

   ニ、の投入修正の不具合は現在調査中です
   ホ、入り数のが出来ていない店があります。異常な発注・投入になっていますので注意してください。 
へ、EOBの扱いについて
充電時はしっかりとセットしてください。電池容量がなくなりとデータがすべて消えてしまいます。
 5、盆体制の注意事項(長井次長)
   イ、今年の夏はのデータが当てになりませんので注意。
   ロ、店長の来店客数予想を基に投入日を当てることが大事です。
     8/10・11 拡販前につき売り場を整理する。品揃え品は思い切ってカットする。
     8/12(木)墓参り用品の動きがピーク!F型も動き出すが異常値はない。
     8/13(金)F型ピーク!売り上げ確保のため売上高の高い商品最優先で品揃え。
     8/14(土)土産物動く。F型商品販売強化。
     8/15(日)午前中がピーク!F型の売り切りをメインにする。早めの見切りが肝心。
     8/16(月)主力商品に絞り在庫過多を絶対になくすこと。
   ハ、日別に「売り上げ確保のための品目設定」「売変対策のカット品目設定」を明確にする。
   ニ、消費の変化を的確につかみ売り場・商品に反映させる。大型パックは動きが鈍いと予測!
   ホ、インストアは夕方の商品化集中する事。夜間の買い回りは多いので残る商品量を作成。
 6、上半期棚卸について 
   今回より、「ハンディターミナル」を使った棚卸になります。詳しくは明日の合同店長会議にて
   説明します。
 7、連絡事項(長井次長)
   イ、食中毒防止のため、試食販売は一旦自粛します。
     商品の管理を徹底してください。ロードラインを守る、はみ出し陳列をしない、見切り品は
     一番劣化が早い為1日3回は鮮度すること。
議事録
1、 販売キャンペーンの表彰があった
ラカタンバナナ販売キャンペーン
大型店の部 1位  2位  3位  4位  5位 
中小型店の部 1位  2位  3位  4位  5位 
2、 議事録の
産地表示について
ばら売り時は必ず、産地を明記するように。
商品計画表(後藤バイヤー)
 1、果物
イ、 今年は多種の商品と産地の品揃えがしやすくなる。果物の売り上げ減をカバーすべく積極的に投入する。
ロ、 バナナは、スイーティオ、甘熟王中心に価格を抑えたまま販売する。
ハ、 ぶどうはデラウエアー・巨峰中心に販売、各種の大粒ぶどうもスポット投入する。

ニ、 デラウエアーは今回も、2L2房入りを298円で2週間販売する。
ホ、 梨は土産用としてかご入りを投入するが1週間をめどに鮮度をしてください。
ヘ、 桃は、大玉を山梨中心にばら売りと2玉売り、4玉入りは長野産で投入。スポットで岡山白桃や黄金桃なども投入する。
2、野菜
ト、 単品では、トマト、キャベツ、きゅうりが主力。
チ、 販売は、バーベキュー材料をメインに、カレー材料の土物なども拡販する。
リ、 薬味材料の拡販期です。特に今年は暑く涼味商材の動きに合わせ活発に動くことが予想されます。売り出しでも訴求しますが、定番品の関連陳列を欠かさないことが売り上げのプラスαを稼ぐコツです。
ヌ、 最新の相場状況、商品についてバイヤーから説明があった。
繁忙期について(岩城次長)
1、 ルール一覧表の説明あった
2、 盆間の販売計画
  イ、お土産、進物、お供えセットはチラシで訴求する。投入は2回に分け、初回は顔見世と売り場確保であり、本格的に動くのは、お土産進物13日、14日に集中。お供えセットは8日(日)と、12、13日に集中する。両品とも売り切れ御免とする。
  ロ、お土産、進物の単価を今年は抑えていく。3000円近い商品は動いた店のみにスポット投入し主力品は1980円を天に安価な商品も考える。
  ハ、果物の構成比が50%を超える期間でもあり投入出来なかった物も今年はしっかり投入していく。
  ニ、4日間の売り出しについては、果物はを参考に、野菜はよく伸びたを参考に投入を組み立てる。メロンは赤玉の玉売りを今年は実施する。
  ホ、売り場つくり
    a、フェイシング表を配布しますので参考にしてください。
    b、10(火)の99円均一はアイテムを定番品に集中し定番に吸収できるようにしアイテムを絞って投入する。大目玉は、12(木)からの売り出し品に合わせることで売り場つくりがしやすいようにする。
  へ、の売れ数表を配布しますが果物については最低の販売数と考えてください。
基幹システムの意見交換
  イ、もやし類の売り出しについては企画での修正はしないで、EOBの通常発注でオーダーしてください。
 
議事録
1、 議事録の
 イ、の冷凍焼肉の品揃えは早急に充実させます。又ストック一覧表も後日配布します。
 ロ、8/2(月)より600品が切り替わります。カット品は徐々に在庫の調整に入るように。
 ハ、焼き豚の販売キャンペーンは今回はありませんが、600品に組み込んで拡販します。

商品計画表
1、 焼材
 イ、7月後半までは、タレ付け焼肉や、輸入牛などの安価な商品を中心に展開し、8月に入れば
   国産や高単価品のウエートを上げていく。
 ロ、和牛はコストダウンできるため価格的にも動きやすい価格で量販していく。
 ハ、豚肉は、カルビ、肩ロース(メキシコ)、豚とろを中心に、スペアリブ(2SKU)・バラもチラシ訴求する。
 ニ、鶏肉は、メインの串とりをの120%で投入。海岸店には、バーベキュー用として骨付きもも肉を投入する。
 ホ、加工品は、串フランク、荒引きウインナー(味の主演)中心に売り出し訴求する。フランクのばら売りも希望店に投入します。(ばら売りの際は添加物表示付きのPOPを配布しますので必ず商品の近くに取り付けること
2、切り落としについて
 イ、繁忙期でも近年は低単価な切り落としの動きが良くなりつつあります。は気温も低く良く動きました。縮小カットと考えず、主力品に絞って下段展開してください。
繁忙期の取り組み
 売上の予想は、13〉14〉15〉12〉と予想。
  投入のMAXは、13(金)となります。
1、 焼肉
イ、 主力販売品は、オーストラリア産大麦牛カルビ焼肉980円(450g)となります。サブとして
解凍の国産バラ焼肉980円を投入。
ロ、 和牛カルビ、大地牛カルビは売り切れ御免とする。
ハ、 ホルモン、タン、骨付きカルビ、豚とろ、などスポット投入します。
2、 神戸ワインビーフの投入
14(土)に大型店中心に1980円~2980円の折詰めで投入します。(修正不可)
3、 単価の考え方
 今年は平均単価を10%程度抑え買いやすい価格で訴求します。下がった分は投入数を増やして全体の売り上げを確保していく。
4、 盆間の動き
日別の動きや注意点、するべき事などを網羅した物を配布しますので活用してください。
ルール一覧表の説明があった
  イ、3便追加アイテムの絞り込みを今年も実施します。限定アイテムについては後日、通信とアイ
テム表を配布しますので確認しておいてください。期近には3便追加用(バーコード付き)リストを配布します。

議事録
1、 議事録の
イ、 引き続き競合店の売価の情報はしてください。

商品計画表
1、 刺身生食関係
イ、 盆や帰省、祭の需要で構成比が高くなる月です。
ロ、 2000円・3000円の盛り合わせ桶は内容をリニューアルする。(インでは地物を盛り込む)
ハ、 タコブロックは8月第1週から盆までが最も動きが良くなります。
国産は宮津産をメインに投入、輸入は南アフリカ産を投入。
2、 その他
イ、 利益率の高いちりめん関係はフェイス数を広げて拡販してください。
盆間は150gの大パックも投入します。
ロ、 塩もずくは京都府産岩もずくを販売する。
3、 売り場作り
イ、 定番商品はカテゴリー別に縦割り陳列をしてください。
ロ、 うなぎコーナーは拡販期です、縮小しないこと。
ハ、 土産関連が動きます。長期保存商品の賞味期限を8月初めまでに実施し、8/20までの商品は8/10までに売切ってください。
ニ、 盆間売場のフェイシング表を配布しますので利用してください。
繁忙期について 
1、 ルール一覧表
イ、 7・8の品は8/11(水)~8/16(月)の4日間のみセントラル投入します。
ロ、 店スポットの中止期間が3週間になります、注意してください。
ハ、 8/18(水)は、長期保存商品の過剰在庫分のをうけます。(1便)
2、 別注の絞り込みについて
イ、 別注可能品は3品と、分の刺身関係に限定します。(不明点は吉岡課長まで)
うなぎの拡販
1、 土用の丑
イ、 四万十うなぎ中心に以上の投入を予定しています。25(日)・26(月)の投入比率は5:5
ロ、 中国産うなぎは3SKUで投入。
ハ、 月曜日は後半から動きが集中すると思われます。
ニ、 は丑の翌日も動いていました。
ホ、 在庫の持ち方については国産を持ちすぎないようにと注意があった。
ヘ、 タレの品切れが見られました3アイテムありますので事前にオーダーし十分持つこと。
ト、 8/26(月)のインストア―m.は中止します(鰻販売に専念してください)
2、 予約取りの
イ、 対比109%の8243ポイントでした。協力ありがとうございました。
ロ、 受注の内容 6:4で日曜日の受け渡しが多いです。

議事録
1、 議事録の
イ、 ラッキョウの売れ数報告 65万(105%)
梅しそ、梅酢は売り切りに入ってください。
ロ、 大型店は、丸大レトルトカレー販売キャンペーン中です。8月度拡販商品でもあり必要に応じて追加発注してください
2、 ミツカン納豆販売キャンペーンの表彰があった
大型店 1位  2位  3位  4位 
中小型店 1位  2位  3位  4位 
商品計画書
1、 主力品の動き
イ、 涼味食品の動きピークになる。値下げ品は下段にしっかりフェイシングを取り拡販する。
ロ、 12は飲料、アイスコーヒー、カップドリンク中心に活発に動きます。明治、グリコは毎日発注できますので売り損じに対処してください。
ハ、 海岸店は、浅漬け、レトルトおでん、バターの動きが良くなります。
 2、盆商戦について
  イ、地元練り製品はで投入します。お土産用に太清の太竹輪1本118円・10本1100円で拡販します。
  ロ、蒲鉾は、8/15(日)で拡販を終了するように考えること。いつも残ると高売変になっています。
  ハ、盆間は卵類も良く動きます。売れ数を確認して発注してください。
  ニ、盆後は、涼味食品・夏物商品の動きが悪くなるので、在庫の持ち方に注意し、アイテムも縮小を実施してください。
  ハ、ルール一覧表の説明があった
    a、基幹システムになり、はオーダーは第5へ1本化となりイレギュラーが少なくなった。
    b、地物練り製品(豊岡・宮津市場)は盆間セントラルになります。
    c、宮津市場は8/16,17が休場です。休業日は日付けが8/15と同じになります。
    d、舞鶴地区は、地物豆腐店が盆間休業しますのでレール物をしっかり活用する事。
 3、板氷の拡販
  イ、海岸店は配布の売れ数をし持てるだけ持ってください。
      ストックは、ロックアイス、板氷各150ケースが限度です。
  ロ、盆間(13,14,15)は、倍以上の売れ数になります。
      (は1日100個以上の異常値あり!)
基幹システムの意見交換
  単品の単位依頼などバイヤーサイドですぐ改善できる意見あり、早々に変更してもらう。
 

議事録
1、 議事録の
 イ、食中毒注意報が発令されます、はみ出し陳列には注意してください。
 ロ、土用の丑予約実施のがあった。5品 210.7万 比132.7%
 ハ、海岸店はまとまった個数の追加が必要な場合は課長へしてください。
商品計画表
 の8月度は単価アップをはかり利益重視の販売を行う。
1、 
イ、 値下げ後のおにぎりの動きが大変良いです、売り損じに注意してください。
ロ、 盆間はバラすしの投入数を増やします(特大サイズ中心に投入)
ハ、 ぶっかけうどんは3便追加を利用して拡販してください。
ニ、 盆後は、秋物商品(さけ、さんま等)の投入を早めアイテムも増やしていきます。
ホ、 弁当についてはからの投入も限られますので、仕入弁当をうまく利用して量を確保すること。
2、 
イ、 土用の丑はうな重がメインです。使用原料は国産炭焼きを使用します。
ロ、 にぎりは、盆用商品3品(資料あり)を柱に販売を行う。
ハ、 太巻きは、298円で販売続行します。
ニ、 盆間の3便投入については対象アイテムのみに限定します。
(夕方にかけての来客向けに考えた商品にする)
  ホ、盆間の仕入商品は修正不可とします。
盆商戦について
1、 別注の絞り込みについて
 リストを基にバイヤーから説明があった。
イ、 太巻きは1本と2本のみに絞り込む。注 桶盛りはできませんので受けないこと
ロ、 巻物盛り合わせは限定100セットです。
ハ、 いなりは8個入りですので、多い場合は8の倍数に換算して受けること。
ニ、 お渡しは、2,3便になりますので注意してください。
ホ、 お客様の名前の入った受注リストを配布しますので活用してください。
2、 ルール一覧表についてバイヤーから説明があった。
販売キャンポーンの
1、 フジッコ販売キャンペーン
イ、 佃煮106.4% 豆96.8%(豆はメーカー欠品ありとどかなかった)
比 264%
  ロ、達成店  1位  2位  3位 
 2、巻物盛り合わせすし販売キャンペーン
   35248P 比113.8% で目標には届かず。売変も高く入賞店はありませんでした。
  次回、再度チャレンジしたいと思います。

基幹システムについて
1、 特売のおにぎりは企画修正ではなくEOBで発注してください。

 2、インストア―棚卸についてはバイヤーより別途通信が流れます。